作者: 才谷ウメタロウ(漫画),大脇千尋(原作),矢立肇・富野由悠季(原案)
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英雄アムロ・レイ! その真実にキッカが迫る!!
宇宙世紀0093年、シャアとの最期の戦いの最中、アムロ・レイはその姿を消した…。それから2年が経ち、捜索は打ち切られ戦没者に認定されたアムロは撃墜王としてのその戦果を称えられ始めていた。しかし、幼き日を共に過ごしたキッカ・コバヤシは世間のアムロへのイメージに違和感を感じ、アムロの足跡を追うことを決意する。アムロ・レイにまつわる人間像を追う旅が今、始まる…!

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よく残ってた(残せた)ね
Mk-IIとはまた懐かしい機体だな
森のクマさん改

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こうですか?こうですね! これより我ら修羅に入る!! 仏と会えば仏を斬り!! 鬼と会えば鬼を斬る!! 情を捨てよ!!ただ一駆けに敵城に攻め入れ!!
正ヒロインへと至るためには修羅にならないといけないのか
あらゆる生き物はみんな可哀想なものって言ったのは宮沢賢治だったか
相関図とかで情報マトメないと最後の展開がわからない、双子勘違いネタとか混乱してる
ミステリとして読むとそれはないだろーって感じだけど、話のテーマは一貫して虚構と実体だったな みゆちゃんはただの舞台装置
巻きではあるけど前回危惧していたほどは悪くない終わり方だったわ 本物だと思っていたものも虚構で結局本物も偽物も無いってのは良かった
真相解明で完結
ほんと髪の毛のこだわりすごいな 髪の毛にこだわっていてもここまでヘアアレンジなりを描ける漫画家は珍しいな
(返信) ( 'д'⊂彡☆))Д´) パーン
(返信) そうだね、何でビーチバレーやってんのに尻のアップが無いんだろうか・・・
(返信) その下のコマに普通に流れているって書いてある時点でミスよ…
「四大公爵家の人間には帝室の血が れている」 演出としてわざと消してるのか?単純に写植ミスなのか?
現パロええやん
(返信) 完結タグが付いてないからまだだと思うけど、話的には書籍第2巻(第2章)の¾まできている 漫画の第3巻は第11~14話まで収録だから、全4巻で打ち切るとしたら漫画は第18話まで行きそうかな? 16~17話で終わってもおかしくないけど なお、書籍は第3巻(第3章)まで発売されています
これ最終話?
(返信) 後ろしか使われなくて前は初めてなんだろう
ユカポンはI・R・T(アイドル・レイプ・タワー)出身で初めてじゃないよね、、