Web漫画アンテナ
マイリスト
ランキング
コメント
ログイン
災悪のアヴァロンへのコメント
作品詳細へ
200
※投稿の注意
※作品に関係のないコメント・他者への誹謗中傷・その他不適切なコメントは削除・規制対象となりますのでご注意ください。
まぁまぁまぁ、火曜日に更新されたらまたワイワイしましょ~
(返信)
次回更新に向け自レス~
53話におけるソウタの敗北自体に対する賛否は抜きに、ソウタ戦闘不能という状況を天摩さんの逃げずに戦う覚悟に繋げたのはうまかったなぁ~。
ただ54話で琴音ちゃんが単独でデーモンの左手ぶった切っちゃってるのは疑問符。ソウタが周防に切られた左手に意識を向かせる演出であることを考慮しても、デーモン戦におけるソウタの役割を否定する意図が不明瞭、どうするんだろ?
(返信)
大悪魔相手にブタオは論外天摩もレベル不足で久我が本気を出せばいけるのか?と月嶋が考えるくらいじゃないと怪しすぎるから
原作の久我さんはちょっと弱かったから強化したと思われる
(返信)
なるほど、琴音ちゃんの実力の明示としてはテキメンですね。
ソウタばかりを中心に考えすぎていました。ここは天摩さんが琴音ちゃんの強さを認識する、行く行くの信頼関係の芽吹きの場面なんですね。
となると、琴音ちゃんからソウタへの結びつきがまだ弱いので、3人の共闘(ソウタの活躍)は必須になりそうですが・・・どうなるか。
(返信)
ソウタの敗北は、45話を受けてなんだね。強かさが裏目に出たと解釈していたけど、単純に迷いがあったからというお話なんだきっと。
敗北に至った自身の存在と影響を最小限に抑えたいという思考は「慎重さ」ではなくて、ヴォルゲムート戦や大宮さん救出とは異なり「悪魔召喚を阻止する」ことと「周防を倒す」ことが直結しなかったという、彼の中に巣食う「迷い」の表出なんだ。スキルの発動も遅れたというよりは渋っていたと。
(返信)
赤城くんとソウタは表と裏で対だと思っていたけど、どうも類する者として描きたい節が。
となるとこの「迷い」というのはソウタから赤城くんへの投影なのか、赤城くんからソウタへの投影なのか、今のところ結び付けられない。それとも別のベクトルが? いやそもそも見当違いが・・・
この「迷い」とは自分を輪の外に置いているが故のモノであり、ある種の孤独と捉えるのならば天摩さんと琴音ちゃんの方に向くのか・・・?
(返信)
即断で躊躇なく人を傷つけられる明確な殺意を抱ける周防という人物を描く意図もあるのか。あとは庶民として括られるソウタ。
貴族と庶民との絶対的な隔たりは、聖母世良さん脱出事情を辛うじて垣間見せるし、何より正妻天摩さんを映えさせる。
・・・カヲルにとって赤城くんは初恋の幻影の投影だったねそういえば。
(返信)
これで迷いの件諸々解消なのかな。
NPCどうの実戦云々を経た、コンティニューありきの死にゲーと生身の実戦の違いへの帰結は、ソウタから正妻天摩さんへのベクトルを強固なものに。ソウタの状態が前倒しになっているのは気になるところだが、恋敵の登場に期待していいものか。
損な役回りを押し付けられた華乃は不憫だったな。何かしら救済してほしい(切実)。
(返信)
プレイヤー同士の戦い(戦術)を描いておかないことは気がかりだけど、この無気力な感じの方が閃光くんの孤独への見通しが良いし、何より溢れ出す天摩愛よ・・・。
初期スキルの解釈変更もあるのかヴォルゲムートとの区別はついたし、オリジナル天摩ルートを期待しても?
(返信)
今思えばアーサーが戦闘スタイルで災悪だと見抜いた件を描きたくなかったというのもあるのかな~。月嶋サゲにならない且つリサアゲにもなる。
正妻天摩さんのソウタへの羨望が物足りなくはあるが、天摩さんの境遇を鑑みソウタ独自の戦術よりも共闘討伐という達成感を優先させたかったと。そっちの方がしっくりくるか。
さがす
対応サイト
タグ一覧
SNSで人気
おすすめ
ランダム
Web小説
急上昇
一覧
☆+185
糸と鎧
呪いに侵食された島で旅をする少女エメリー。解呪師の彼女がダン...
☆+106
君の髪が気になるんだ
野球部を引退したばかりの鈴原は彼女から突然別れを告げられ、そ...
☆+68
のろのろぷくぷく
稀代のバチ当たり巫女・すずに、ある日ついに神からの天罰が降る...
☆+31
たいへん欲できました
【よく食べ よく寝て そのあとは…♡♡♡ 両片想いのセフレと...
☆+25
バディマネタイズ
うだつの上がらない20代フリーター、岳と翠。二人にはとある「...
最新コメント
一覧
グラぱらっ!
(返信)
さくら忍の仲直りHをやるかもなあ
(返信)
中西とさくらのシーン追加してまた燃えるという可能性もある というかどう取り繕ってもシナリオは無茶苦茶だし新たな火種が増えるだけという気もする
(返信)
足りない1話分を埋めて発売って事は講談社としては数ある選択肢の中から最悪だけは選ばなかったって感じかな 最悪なのは加筆修正&書き下ろしのない連載時のまま単行本化で、これはNTRラブコメと知る由のない単行本派がジャンル詐欺食らって確実に荒れるパターンだった 発売日未定問題もあったし中で揉めてたのは予想...
辺境の老騎士 バルド・ローエン
おっさん色々トラブルメーカーだったけどいいキャラだった
居なくなると寂しくなるな
ずっと青春ぽいですよ
河野は諜報
黄金の経験値
凡人になるのが早い
神引きのモナーク
街中で暴れてるやつが相手を無法者呼ばわりって何のギャグだ
女だったのか
英雄女騎士に有能とバレた俺の美人ハーレム騎士団 ガイカク・ヒクメの奇術騎士団
なんか段々絵がヤバくなってってんな・・?
マネマネにちにち
隣でメス顔見せつけられたらなあ RIPイケメン
退役魔法騎士は辺境で宿屋を営業中
以前にコミカライズ担当されてた「厄災の申し子と聖女の迷宮」もめちゃくちゃ良かったんだけど二巻で終わってしまったので重版めでたい。
ほほー 告白しないままズルズルいく漫画じゃなかったんだな
(返信)
そうか…随分苦労人なんや。 やっと絵柄に時代が追いついたって感じなんかな。 兎も角、重版めでたいね。
重版めでたいね
よわよわ先生
天使だろ
異世界サモナー、神話の怪物達と現代で無双する ~裏切られた元英雄は、愛重めな仲間と平和に暮らしたい~
これからずっと無双するのは神々だってことだね 最期にはとりあえず勝つけどストレスは清算できない出来の悪いざまあ系
災悪のアヴァロンへのコメント
53話におけるソウタの敗北自体に対する賛否は抜きに、ソウタ戦闘不能という状況を天摩さんの逃げずに戦う覚悟に繋げたのはうまかったなぁ~。
ただ54話で琴音ちゃんが単独でデーモンの左手ぶった切っちゃってるのは疑問符。ソウタが周防に切られた左手に意識を向かせる演出であることを考慮しても、デーモン戦におけるソウタの役割を否定する意図が不明瞭、どうするんだろ?
原作の久我さんはちょっと弱かったから強化したと思われる
ソウタばかりを中心に考えすぎていました。ここは天摩さんが琴音ちゃんの強さを認識する、行く行くの信頼関係の芽吹きの場面なんですね。
となると、琴音ちゃんからソウタへの結びつきがまだ弱いので、3人の共闘(ソウタの活躍)は必須になりそうですが・・・どうなるか。
敗北に至った自身の存在と影響を最小限に抑えたいという思考は「慎重さ」ではなくて、ヴォルゲムート戦や大宮さん救出とは異なり「悪魔召喚を阻止する」ことと「周防を倒す」ことが直結しなかったという、彼の中に巣食う「迷い」の表出なんだ。スキルの発動も遅れたというよりは渋っていたと。
となるとこの「迷い」というのはソウタから赤城くんへの投影なのか、赤城くんからソウタへの投影なのか、今のところ結び付けられない。それとも別のベクトルが? いやそもそも見当違いが・・・
この「迷い」とは自分を輪の外に置いているが故のモノであり、ある種の孤独と捉えるのならば天摩さんと琴音ちゃんの方に向くのか・・・?
貴族と庶民との絶対的な隔たりは、聖母世良さん脱出事情を辛うじて垣間見せるし、何より正妻天摩さんを映えさせる。
・・・カヲルにとって赤城くんは初恋の幻影の投影だったねそういえば。
NPCどうの実戦云々を経た、コンティニューありきの死にゲーと生身の実戦の違いへの帰結は、ソウタから正妻天摩さんへのベクトルを強固なものに。ソウタの状態が前倒しになっているのは気になるところだが、恋敵の登場に期待していいものか。
損な役回りを押し付けられた華乃は不憫だったな。何かしら救済してほしい(切実)。
初期スキルの解釈変更もあるのかヴォルゲムートとの区別はついたし、オリジナル天摩ルートを期待しても?
正妻天摩さんのソウタへの羨望が物足りなくはあるが、天摩さんの境遇を鑑みソウタ独自の戦術よりも共闘討伐という達成感を優先させたかったと。そっちの方がしっくりくるか。