作者: 表紙:藤未都也,中沢はと/原作:佐倉百,雪めい/原作:田山歩,里枝暦,燈火/原作:氷雨そら,秋山花緒
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『もう一度やり直せるのなら、今度こそ間違えない――』
幼馴染みとの婚約を回避できていたら、覚えのない罪で断罪されなければ…。
理不尽な運命に翻弄され死に戻った令嬢が幸せを掴むまでを描くコミックアンソロジー!

【LINEUP】
cover:藤未都也

①中沢はと/原作:佐倉百
「断罪されて死に戻ったので二度目の恋をはじめます」

②雪めい/原作:田山歩
「死に戻った令嬢は今度こそ死にたくないので男装して騎士を目指します!」

③里枝暦
「余命15分で本気を出したら、闇の魔術師幼馴染と溺愛婚しちゃいました!?」

④燈火/原作:氷雨そら
「死に戻り先で魔術の先生に溺愛されています」

⑤秋山花緒
「今世のすべては民の為に尽くします!〜独裁王女が人生を見つめなおしたら溺愛されました〜」

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  • 8月6日
    2026/08/06更新
  • 7月30日
    2026/07/30更新

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最新コメント 一覧

(返信) 原作の方はわからんけど漫画版は最初から百合要素しかなかったような
(返信) ああ、なろうはバックレて書籍で続けてたんだ
オリジナルというか書籍の方は7巻まで出てて最新話は6巻入ったところ。書籍原作だからまだストックあるよ
うどんの具になってれば説得力あったと思うけど、売った(売れるのか?)とか解体バイトとかなんかな
最終回か よく24話までやったなって感じの内容だったな
(返信) はやってねえよ、馬鹿の一つ覚えが。九官鳥かよ。
コミカライズだけ読む人は連載が終わるまでずっとその不快感を持ったままこの作品を読み終える事になる 完走してもこのペースだと長すぎて地獄、打ち切りだとモヤモヤがデカすぎて地獄 気になって原作を読みに行った人はその不快感がどこかで拭えると信じて読み続けるが長い地獄が続く 読み終えた頃には多少モヤモヤが...
スピ系ってことでOK?
クレーンゲームの景品もずいぶん変わってきたな 下手したらパチンコよりタチ悪そう
最後のチャンスですって勧誘してくるところなんて詐欺のにおいがするから行きたくない
ここから先も何も、思いっきりアウトだよ、 さくらがキス目撃しただけで浮気認定なら
(返信) 「さくらが浮気した」とは書いてないけど、「ここから先は越えてはいけない一線。さくらは忍と付き合っているのだから」 と書いてあるから一線を越えたさくらが浮気したって認識って事になる。
(返信) これどっかに書いてるの?
こんなコラム出して結末は何も無く別離ですとかだったらマジで爆発大炎上しそう まぁ復縁でもさくら否定派が炎上するから詰んでるんですけどね
講談社は炎上上等らしいからね、このコラムも確信犯なんでしょ 2期がスタートしたとしても桂あいりが関わってる限り、また無駄に時間かけて今回みたいな雑な流れになるよ
【第136話】あ゛…ん゛っあ゛…っ ~ ブシャアアアアア! ご愛読ありがとうございました!
・・・どら焼き食べたくなってきたぜ