作者: 冴島ユカ子(作画) あさの紅茶(原作)
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28歳彼氏なし、お弁当屋さんで働く宮越杏子(みやこし・あんこ)は、トラウマを抱えて恋愛できずにいた。そんなある日、外科医の清島一真(きよしま・かずま)と出会う。一見、クールで強面な彼だったが、意外にも優しい一面に触れ、心を許していく杏子。ひょんなことから二人で飲んでいると、悩みごとの話になり、酔った勢いで性の悩みを打ち明けてしまう。「先生、私…濡れないんです」すると、一真から思いがけない提案が。「君が本当に不感症かどうか、試させてくれないか?」…それって、つまり先生とセックスするってこと!?――ちょっと天然な二人の焦れきゅんラブストーリー。

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よっしゃ!魔王軍も含めて全人類に広めようぜ!
えっ スイッチ押した人間が漏れなく感覚共有されるとかもう兵器じゃん
主人公ほっぽって惨劇の連鎖が続いててダメだった
スキル回復を回復するスキル回復スキルを造ろうぜ
それからどんどこしょー!
(返信) どんどん小さくなっててじわる でも種から成長してまた木になるエンドもありそうだ
子供が子供らしいのは良いことだ
これ席が空いてなかったらムギュっと詰まってたんかな
(返信) ダメ…お鍋が焦げちゃう とか、容姿以外の数少ない長所料理が上書きされる様子欲しかった
(返信) 元々作者はインタビューで「大きなNTRをやったらその後構成の幅が狭くなる」とかそういうふうに答えてるから終わりは考えてたと思うんだよな。 2ルートにしてすれ違いを増やしNTRをやって終わらせるのは想定通りなんじゃないだろうか。
グラビアの物語だったのに、映画監督と女優の作品作るうえでの大事な事みたいな話になってきてる。まあグラビア要素無くなったり、2ルート同時進行は物語的には潮時だよね
(返信) 典型的なのは、最終話が近づくにつれて鈍感主人公が漸くヒロインと真剣に向き合って付き合うとかだよねそこまでいくとコメディ要素無くなっても自然だけど、この漫画は最終局面なのにラブもコメディもないからね
(返信) 君のすべてを奪うまでとか、NTRまでの過程とかNTR後の展開とか良かったから、 作者はプライド捨てて構成パクればまだ良かったのにとも思う。
(返信) 同意ですね。 それにしても中途半端なんだよね NTR乗換えなら、さくらが中西に完堕ちした表現のシーンを一話入れるとか、中西をゲスにするとか色々あるだろうに
師匠1時間くらい息止めてられそう。
話の腰折るけどハーミットってまだケンイチの妹にベタベタされてんのかな?
うわあああああああああああああ