作者: 志音新(作画) 伊吹芹(著)
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「『佐波』に全財産叩いても必ず報いるのだ」――佐波雛子は父が経営する和菓子店「猫手堂」の倒産危機を救うために、金持ちの銀行員・十河原倫一郎との政略結婚を決断した。だが、店の存続を求めていない噂話を聞き、無意味で愛のない結婚にいたたまれず、式場から脱走。行く当てもない絶望の中、交通事故を発見。そこで美青年・天守樹を助けるが、財布や携帯もない雛子の事情を察した樹から「一緒に逃げよう」と言われついていくことに。そこには臨終間際の曾祖父を見守る天守家一族がいたが、雛子の苗字が『佐波』と知ると事態が急転!!異常なほどに歓迎される。「佐波」にこだわる謎の一族によって雛子の運命はどうなる!?さらに「佐波」に隠された真実とは一体何か ――?

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最新コメント 一覧

(返信) 第15話で終わりっすよ
最終ってことは終わるのか
(返信) 過去の男たちには打ち明けもしてないよ、1話で言ってる スワップが何かと取り上げられがちだけど、茉子がしたいのは彼氏以外との性行為 それを彼氏に認めてもらう為には、互いに違う相手をあてがえばいいっていう茉子のイカレ発想なんだよ 宏平に初めて打ち明けて、宏平が器のでかい彼氏を装おったらそのまま連行された...
(返信) 無理強いはしてないだろ スワッピングの選択権は宏平にあったし、過去の男たちもスワッピングが嫌で長続きしなかったんだろ いつも選択してきたのは男たち 男の見栄とプライドが、茉子と向き合わずに苦しめてきたんだろ
自分の性欲優先で自分勝手にスワッピング無理強いしたり 宏平に限らず過去に茉子と付き合ってきた男全員傷つけられた被害者だろ 救われちゃいけない人間だよ
始めはどちらも悪いが、後半は明らかに宏平の方に問題が大アリなのに茉子が救われず、一方的に傷つけられてのエンドは後味悪過ぎだろ
もう乳首出しても良いやろこの漫画…
作者が勝手に言ってるだけを地で行く連中
どういう話の展開するんだろうね。
嫌いじゃないんだけど、バンドヒロインである必要があるのか?という疑問もある。
王女が28歳まで独身? 下手に縁組みさせたら相手が良からぬこと企むかもだから飼い殺しかねえ、恨み買いそうなことしてるのは自覚あるのか
1話で感じたフェチズムが2話目だと少なくなった
雨降って地固まる