作品紹介
どんなRPG愛好家でも答えられない謎。なぜダンジョンには都合よく宝箱があるのか? はじまりの森の草むら。勇者一行でも全滅を覚悟する死地。ときには、民家の中にまで。人知れず冒険者を助け、世界の均衡を保つため、宝箱はいつもそこにある──。これは、誰も知らない、気にしない。宝箱を背負った、誰かの物語。
最近の更新
-
9月15日
-
9月15日
-
8月9日
よく一緒に読まれている作品
-
ダンジョンエルフ ~ダンジョンに宝箱があるのは当たり前ですか~ -
勇者遺族 -
宇宙人ムームー -
Ank : a mirroring ape -
私はご都合主義な解決担当の王女である -
くっ殺せの姫騎士となり、百合娼館で働くことになりました。 -
もうやめて回復しないで賢者様! -
悪女は今日も楽しい -
実は私が本物だった -
メルヘンクラウン -
聖女に嘘は通じない -
ブラガール -
花四段といっしょ -
辛辣なるグルメ -
カメラ、はじめてもいいですか? -
聖女に嘘は通じない -
オルクセン王国史 ~野蛮なオークの国は、如何にして平和なエルフの国を焼き払うに至ったか~ -
死に戻り王女は生き延びるために百合ハーレムを作ることにした -
イルビゾーラの逃避行 -
偽・聖剣物語 幼なじみの聖女を売ったら道連れにされた
コメント投稿
まあまあ食傷気味だからシビアな目で読んでパッと切るようになったわ
インスパイアはいいけとあまり増え過ぎるのもな