作者: 水木しげる
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「人の心はなあ いろんな魂が宿るけん 成長するんだよ」 遠い昔…そこに夢の楽園があった―――。 「美和」が売られて行く夜、亡くなった美和のお母さんが美しい火の玉になっておくり出した…。目に見えなくとも何かいる…。著者の原体験を描く感動の少年時代。NHKドラマ原作!

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面白かったのにこんなオムニバスみたいな終わり方なのか
まあもう作者死んでるけど
ふわぁ懐かしい実写もう一度見たいなぁ

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(返信) 好ましい・美しいと思ったものに近づきたくて自分の姿形を変えていくのはよくあることよ。マッチョオネエの場合は筋骨隆々な肉体に魅力を感じたという流れでないかな。 あとはもっと単純に、格好いいとか綺麗とかでよく思える姿をした自分を見てると気分が上がる、というのもあるかもだし。
いや、そうはならんやろ✕3
(返信) 遺体はしかるべく処置しないと敵味方ともに無用の遺恨のもとになるし、疫病の原因にもなるしな 主人公は切れ者、やり手の商人というよりは両軍がいくさの作法を守ってるなか一人だけルールを無視してるだけだな
戦争ならお互いに決まり事を決めてやるもんなんだよ 死体は邪魔だから時間を決めてお互いに片付ける時間を作るとか…言葉とか常識が通じない相手だと決まり事も無いから殲滅以外に無くなるんだろうけど、そういう場合は前線が進む毎に後ろで処理するんだろう
死体漁りしなきゃしないで、戦場跡には装備品が埋まったままになってるのか それとも、各陣営一人ひとり弔いに回収されて引き取られていくのか
死体漁りの武器とかどこで捌いてんのやろか? 装備見たら正規軍や魔王軍のか丸解りやろし、買い手なんか居らんような気がする。 裏社会に流したなら黒い噂は流れるやろし、金持ってる4人組とか悪い奴らが狙わないのか不思議なんよな。 ここまでの描かれていない背景になんかあるんかね?
なんだコレ面白いぞ
原作も1年ぶりくらいに更新されたな
鉤爪の義手をつけて船乗りになるんやな
(返信) >何も無い事で集中線みたいなのが入りまくる 昔の劇画ってマジでそうなんだよなwそれが普通の表現 作画の人相当お歳な気がする…
主人公の乗る船がダサすぎる。 武器もダサい。 造形に斜め線と縦線が入り混じり遠近感も無く、まるで子供の描いた絵面。 主人公の宇宙船の全体像くらい描けないのか。 逆に人間だけは劇画タッチ。 表現がおかしく、何も無い事で集中線みたいなのが入りまくる。 背景を描きたくないのが丸わかり。 でも全部読んじ...
こうやって無自覚シーソーゲームとトラブルで有耶無耶にするだけの行き当たりばったりな話な上にエタり気味だと原作読んだ時に思ったがコミカライズするって事は向こうは決着付いたんか?