作者: 大塚英志,山崎峰水
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死者の声を聞く事のできる能力を持つ唐津九郎は、仲間と一緒に「黒鷺死体宅配便」を起業。死体の思い残した願いを聞き遂げお代をいただくこの商売。さて本日のお客さまは、どんな死体でしょう?

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戻してんのよ
吐くぐらい飲んでるのに2軒目いくのかよ…
虹エフェクト助かる
(返信) 「あのまま日本にいたらリタ(妹)の身が危なかった」 の理由はまだ描かれてないわけで、相当な状況だったんだろう あとは頼れる人が叔父しかいなかったのと、色々と調子のいい事言われた感じだろうね 冒頭でぶっ殺してるから妹がやられちゃった理由も叔父が絡んでる感
メキシコの日常 日本では身が危ない→縁があるとしても危険な国を選ぶ謎 何のために渡航したんだよ
自分たち二人だけを特別扱いされて これにはエルフさんもニッコリ
豆花って甘いのしか知らんかったわ
なんか急に駆け足になってない?
こいつだれだレインをどこにやった
この作者ならハーキーンが王から神になることを選ぶ短編でいい1話作りそうなものなのにな やっぱ新作作ってるからか
風呂敷を色んな方向に広げすぎてしまってまとめ方に苦しんだ感じ。点で見たら良いエピソードも多かったから少し残念。
(返信) マジか、すげぇな。少子化の状況である程度の年代層って限定するとその層では数人に一人は買ってる感じなのかな。 どこ見てどう楽しむのか全然分からん。マジなら未知の領域だわ
ブッダとかキリストみたいな超越者をVTuber要素や現代ダンジョンファンタジー要素とミックスさせて、都合のいいスパダリ超越者が好き勝手するような作品。 書籍版は6巻目が出るほど売れていて、コミックは、2巻時点で累計5万5千部の重版がかかっているあたり、どういう評価を受けているかはなんとなく察せられる...
インディーズはヒットしなければ半年で終わるのか... どろんはサムネがあのボインJK陰陽師なら順位はも少し上がったろうに