作者: 安部心春(著者)
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泉沢遼太は、名実ともに若手のトップクラスにいる今をときめく人気アイドル声優。それは並々ならぬ努力と、社交性の上に成り立つものだった。そんな遼太には気になる同業者がいた。実力派として人気を誇る冨上智章だ。現場で誰とでも親しく接する遼太とは対照的に、誰に対しても素っ気ない態度をとる冨上。しかしその“冨上の声”に、遼太は聞き覚えがあった。自分がゲイだと認識していた遼太が中学生の時によく聴いていたBLCDに出演していた“柴田ナオヤ”の声だったのだ! 今でも“その声”でヌいている遼太だったが、なんと冨上と共演するチャンスが訪れ……!? 声優業界を舞台に描かれる、両極端カップリングBLストーリー!

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別に目新しいところは無い出だしだけど次の話も読みたくなるのはベテランの技なのかな
とうとう性別の壁まで超えやがったのか 引き延ばすにしたってもう少しましなネタ思いつかなかったのかよ ええ加減飽きたよこの性欲魔人
猿はもう出てこないのかよ
迫る脅威に対して内ゲバで争う展開すんのはいいけど仮に無残に死んだところで対してスカッとしない小物に負のご都合主義でダラダラ長引かせ過ぎ
本当に怖いのは人間ってやつをやりたいんだろうけど、こいつ人語喋れるだけでやってることは猿とあんま変わんないよな
猿「出番まだっすか?」
思春期に父親と叔父さんのホ○プレイを見てしまって男性不信になり百合に目覚めた月姉の物語が始まります
なにこのマンガ、面白すぎへん?
物語自体はWEB版の方が面白いんだけど、二度目のコミカライズも書籍版かぁ
匡史も自慰くらいは知ってるけど、どうしてもお嬢様で想像しちゃうから罪悪感で毎回中断してる結果、夢精してるイメージ。
匡史は夢精だけで自慰はしてないかと思ってたが…してるのか? 椿を気遣ってしてると言っただけ?
有咲の描き方上手くなってないか。それとも自覚したから可愛くなってるって表現か?
日本の中年オタク界隈で有名な神殺しことチェーンソーさんじゃないですか!! これはいきもののサガでしかありえない。
勝手にどやってる有咲ちゃん可愛い でも姪っ子だからな