作者: 穂波まつ(著者)
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むかしむかし。ある湖のほとりに、淡海姫という山を跨ぐほど大きな神様がいました。
この神様、普段はおっとりして大人しいけれど…?

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最新コメント 一覧

そんな気はしていたけどそれは許されない
死に際も余裕あり過ぎで笑う
ずいぶん昔に原作を読んだから覚えてなくて新鮮だわ ギャルケモには生きてて欲しかったな~
死ぬだろうなと思ってたけど2話即落ちとは容赦ない
キツネ耳と尻尾でこの能力はイミフもいいところでは
なんか久し振りに先生の同人誌読みくなったな、探すか〜
この手の恐怖モノって引き伸ばして賞味期限切れる気がする
僕またなにかやっちゃいました?
強大な力を持ってるけどのんびり生きたいけど周りが許してくれない系か
むふぉふぉふぉ。
この作品の女性のデザインが、私の中では奇乳にならない程度の巨乳ですこ。 単行本はよ。
途中でメガネが夫婦関係の説明はさむような漫画だっけこれ