作者: 梅原うめ (漫画) 鳥助 (原作) しんいし智歩 (キャラクター原案)
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貧乏農家の三女として生まれた転生者ノアは、ずっと不幸のどん底。親に売られ、雇い主には奴隷のように毎日こき使われる日々だった。
そんな時、モンスターが町を襲撃して転機が訪れる。
新しく出会ったのは〈勇者の卵〉クレハと〈聖女の卵〉イリス。そしてノアにも〈賢者の卵〉の称号が発現ーー。
底辺の生活をしていた少女たちが、魔法と知恵で切り拓く異世界スローライフ!

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ふわふわのパンのコマかわいい
仕事奪われるって言うけど、村人全員の食料をたった一人の魔法に依存することの危険性を誰も言及しないのはなんでなの
ハーバーボッシュ法を魔法で実現してるんだなきっと
生活が回りだすとそろそろその豆腐ハウス何とかしろって気になってくるな
まあそのへんの養分とか土の栄養とか時間とかは「魔法だから」ってことで解決するんだろ 成長に必要なぶんの栄養素と時間だけを与えるみたいな
というか作者はそんなとこまで考えてないだろうけど
俺は季節も日数も全部無関係であらゆる野菜が収穫できるとこで成長が止まるのが怖いわw
それと、このペースで連作したら土の肥料があっという間に枯渇する。と言うか1回で1年分の肥料使ってるわけで⋯。
魔法だから肥料いらない可能性があるが、それだと真水での水耕栽培、もしかしたら水さえ不要で空気中で栽培できるかも。
食糧を凄まじい速度で量産できる魔法、普通に経済や社会をぶっ壊すレベルじゃないか……? 流し読みで内容ほとんど頭に入ってないから作中でその辺の解説してるかどうか知らんのだけど
ゴブリンに凌辱される展開
勇者の卵、聖女の卵と一緒にいてなぜ平穏に過ごせると思えるのか?
能力無い避難民は危険な外の仕事して死ぬしかないのか

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おーいでてこーい、だっけ?…ちょっとコンセプトが違うみたいだけど 他にも、何かを捨てる穴みたいな話を最近見た気がする
星新一を読みましょう
楽天ブックスとe-honでは12月に変わってる e-honは取次のトーハンだから結構信憑性はあるけど肝心の当事者がだんまりなので不明 しかしプロモーションも全くないし異常かつ不穏ではあるなぁ 12月はもう秋ではないし
講談社のサイトだと12月4日になって、マガポケは11月6日になってますね。 なにがどうなってんだ?
Book販売サイトによっては12月4日発売とか書かれててどっちが本当なんだい?
人の善性を信じたいお話だったんだね。 諸々過程すっ飛ばし過ぎてて好みじゃないけどこれはこれで。
親、なんでこんな荒唐無稽な話を素直に信じてんのよwww
麺欲には勝てなかったよ
気が早いね
来見が罪全被りのつもりで沢井を追い出したにしても、沢井の生きがいを奪ってしまってるからさらなる悲劇に
一話で電話してた相手は自分の中の来見真彦だったって事? よく考えたら善雄なら来見沢じゃなくてマサって呼んでるはずだしな
>漢の欲望を満たしてくれないディアスへの苛立ちは~ 視線の先に裸体といい狙った配置すぎる
全巻持ってるけどこういう形で配信されてるとついつい見ちゃう
改めて読むと名作ばかりだ
メッシー、再び
おで負けインが恋しいよ・・・
先生も混ざるのか