アリスと蔵六へのコメント

200
※投稿の注意
※作品に関係のないコメント・他者への誹謗中傷・その他不適切なコメントは削除・規制対象となりますのでご注意ください。
もうさすがに話わすれちゃったナ
サクナヒメのスピンオフ描いてるけど
こっちはどうなったんだろうな
これって完結してないのか!?
字がまともに読めん
画面はもう仕方ないから拡大させてくれ
COMICリュウWEB版クソリニューアルの被害者絵が上下の無駄スペースで平たくなり字が一部読めねえレベルで潰れとる
本誌は休刊で画面拡大も出来ないので単行本が出るまでまともに見る事は出来ない積みである
スマホ読者以外はいらねえという圧を感じる
親に観戦されながらゲームするのって凄い絶妙に恥ずかしいんだよなぁ…いや本当にキツい
もうどんな世界で何を描きたいのかわかんなくなったなー。
初めて見たけどとりあえず…
はだけた道着から覗く素肌と首輪の組み合わせは最高だな!
久しぶりすぎて話が全く分からん
とっとと終わらせて欲しいわ
久しぶりに見ると全然オブ全然話わからん
更新してる〜
2年ぶりの更新!?
更新きた!
ストーレートにいったな
更新された!!!!!
うお、空想科学スパイものっぽくなってる。面白いからいいや
更新された!蔵六の過去編面白い!!
ここで連載しているのか、知らんかった。
更新再開!
アニメ化されたチート少女と頑固ジジイの話、アニメのつづきから最新話まで8/19まで無料公開してます。

急上昇 一覧

旧世代の冒険者・諸越大徳は、現在の刺激のない配信に異議を唱え...
ギャルゲー世界のモブ・入谷聡に転生した俺のことを、 なぜかヒ...
学園の人気者で、女優としても活躍するエヴァンジェリン。誰もが...
剣士のアニヤは、魔王復活の予言を受け"大聖女"を目指す王女・...
高校生・宮本将兵の家は、代々続く由緒正しき侍の家系。 ...

最新コメント 一覧

(返信) なる。 エタった原作が漫画著者の創作で続いてるか、打ち切りじゃない俺たたエンドの違いは大凡そこなのかな。
(返信) 「改変権」なんて言ってる時点で間違いよね。 原作者には同一性保持権という改変されない権利と、翻案権という改変を許諾する権利の両方があるのね。 コミカライズ自体が形式の変更であり、それは既に改変なわけ。 原作者によって許諾、ライセンスされたものだからOK。これ翻案権。 あとは極論ケースバイケース、...
コメントで笑っちゃったからもうちょっと読んでみる。頼んだぞワサビ・・!
成程。俺の知っている畝と違うね(激ウマギャグ)という事か
俺の知ってる畝と違う!
主人公「ワサビだ!ワサビの成分には解毒作用があったはず!!」 ワサビ「えっ!ワイにそこまでの能力が!?」
弦外れそうな作りだが…そこまでコマ割りせんでいいのに
引退した親父に一度も勝てないままで自信喪失じゃなかったかな
パッパがめっちゃ強いからとかやろ
弟子を斬れるか
ライバルと戦わせたら終わっちゃうからぽっと出のフリッカー使いに負けさせたはじめの一歩とかいうマンガが…
相手が反則したとかでもなく 主人公のライバルポジションのキャラが普通に負けるんか…
賊に攫われた後かけつけたアベシューに「これから楽しもうと思ってたんだぜ」みたいな台詞と一緒にだいぶデカい絵が描かれてたよ。単行本だと四巻。その後女一人でソロだと色々危ないから男装してるみたいなことも本人が言ってたはず。
(返信) 俺も気になってた 少年か?くらいのサイズだったような気がする
むしろ君こそなんで今日告ってしもたんや。 心の中に引っかかることほんまになかったんか。
いきわれ
俺の記憶だと、パン工場のおっさんが作ったあんパンのバターが美味いってバイ菌に汚染された奴が暴れる作品
尼評価結構ついとるからまあまあ売れとるやろ よほどの売れっ子でないと手放せん程度には
(返信) 誰もそんなこと言ってないぜ
(返信) ほしいのは大団円じゃない 納得だ
大団円じゃないと受け付けないのもう病気だろ そういう作品じゃないてだけなのに連載終了後もぼくの考えた最強の終わり方にこだわってんのまずいし、そこまでこだわりあるなら自分で描いてみたら?
(返信) 最終話の今が特別良い状態でなくてなんとなく惰性で暮らしてきた感じだから、茉子と宏平に未練があるかどうかだけで明るい未来は描ける
(返信) 創作物なんだからご都合主義歓迎
(返信) 明るい未来を描くつもりなら、もう1話描かないとならないよなぁ。6年の時間が何かを変えた…みたいなご都合主義でも構わないから、宏平に欲情してしまう茉子を描かないとモヤモヤは終わらない。 勿論ご都合主義でのモヤモヤはあるのだけど、本質的なモヤモヤは解消される。
この漫画の知名度はほぼ「めっちゃ久保帯人フォロワー」という一点のみだと思う
絵はうまいけど読んでて感情が揺さぶられないから記憶には残らなそう