マイリストに追加
マイリストに追加すると「黒の賢者は影を織る ~聖女代理はもう用済みだと追放されたが、かけられた呪い【闇属性】は万能のチート魔法だった~」の更新が簡単に確認できます。

作品紹介全表示

聖女に代わって国を守る結界を張り続けてきた、宮廷魔術師のカイト。 けれど、王太子お気に入りの公爵令嬢が次期聖女に内定するやいなや、もう用はないと闇魔法しか使えなくなる呪いをかけられた上に、国から追放される。しかも国が誤って召喚した竜の後始末まで押しつけられて…。 仕方なく、竜とともに森の奥で薬師として暮らし始めるが――。

最近の更新全表示

  • 2023年6月27日
    更新日 2023年6月27日
  • 2023年5月23日
    更新日 2023年5月23日
  • 2023年4月25日
    更新日 2023年4月25日
  • 2023年3月21日
    更新日 2023年3月21日
  • 2023年2月21日
    更新日 2023年2月21日
  • 2023年1月20日
    更新日 2023年1月20日
  • 2022年12月22日
    更新日 2022年12月22日
  • 2022年10月25日
    更新日 2022年10月25日
  • 2022年9月28日
    更新日 2022年9月28日
  • 2022年8月22日
    更新日 2022年8月22日
  • 2022年7月19日
    更新日 2022年7月19日
  • 2022年6月20日
    更新日 2022年6月20日
  • 2022年5月25日
    更新日 2022年5月25日
  • 2022年4月26日
    更新日 2022年4月26日
  • 2022年3月31日
    更新日 2022年3月31日

コメント投稿

200
※投稿の注意
※作品に関係のないコメント・他者への誹謗中傷・その他不適切なコメントは削除・規制対象となりますのでご注意ください。
ふつうに終わった・・・
なろう系コミカライズで稀によくある人外の作画下手なやつ
完結。
さくっと通して読める出来だった。
闇以外の魔法が使えたという点を生かしたり続編を作るつもりは無さそう。
悪役TS令嬢とデブ王子とか薄い本が裸足で逃げそうだ。
「しかしまわりこまれてしまった」までがワンセット
女の子は可愛いのになんでこんなドラゴンの造形キモいんだ・・
殺せる主人公で此はいいと思ったのになんで助けるんだよ自業自得だろ結局は他と一緒か
ドラゴンブラッド入りの朝飯か
強くなりそう
ドラゴンはちょっと・・・
確かに進まないか…でも人を増やさない理由(聖女の力が弱いことを隠すため)とか、増やしたけど駄目とかもう少し殿下の何かあったろうって思ってしまうw

普段読んでいるWeb漫画の更新をまとめて確認できます。

少年ジャンプ+、カドコミ、ニコニコ漫画など多くのサイトに対応しています。

使い方を見る

1件以上マイリストに追加するとこのメッセージは消去されます。

ランダム 一覧

愛読するBL小説『高潔の王』に転生した元女子高生で腐女子の王...
「綺麗事だらけの世界なんてイヤ!私は歴史に残る悪女になる!!...
料理好きの心優しい少年・ルーシェルは、剣聖の父親から「身体が...
世界が注目する作曲家“スズヤ”は大炎上をおこし音楽界から追放...
°•°•°•°•°•°•°•°•°•°•°•°•°•°•°•...

最新コメント 一覧

宏平なんでカニTシャツ? 前に進まず、横にフラフラしてるから? ま、まぁ、そうなんだけどさ
安心感? ドキドキするより 落ち着いて(茉子) 優しさに 足りぬひとかけ オスの味(美鳥) だそうですよ、宏平くん。 今回は茉子の心情が語られてわかりやすかった。 作画もちゃんとしてたし。 そして、やっぱり宏平&ひなに嫉妬して興奮していたと。 「茉子自身が変われる方法がある」とクマが何か提案しそう...
釣り×学生恋愛?ほんわかいいぞー流行って
原作者今何してんだ? とツイッター覗いたら書き続ける事。って語ってた 感想欄とかリプはマメっぽいから確かに書き続けてはいるな
ハイジちゃん頑張ってくだちい 本は買ってるから ただし原作、てめぇはダメだ
健康問題ですからー。みんな健康には気をつけようー。
間空きすぎて何も覚えていない
なんか絵が変わってない? 輪郭とか
ここまでパス出してもらってるのに決めにいかない 佐良木許さんぞ
(返信) いやもう負けてもいいってか捨ててもいいだろ こんな男
クレイジーサイコ厄介ファン
畑くん第1話でもう壊れてたのか、壊れかけだったのか
畑「相楽が動き回ると先生は不安よな。畑、動きます」
誰も悪くないのに悪い方向に転がるってとこがリアリティがあってこの時代設定にしたの大正解だ
「お楽しみでしたね」のセリフ!絶対作者狙っていただろう。