江戸後期、夫を殺し死罪を申し付けられたお甲の元に現れた蘭学者・尾上。彼の仰天の提案は…!?
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どんな「転」が来るんだろ!って楽しみに思ってたが来ないままサクッと終わっちゃった感じ。
フランス革命でギロチン後に可能な限り瞬きするラヴォアジエの逸話(創作)はあまりに有名で多くの人が知るところだけどそれ母親に置き換えただけで終わってしまったので物足りない
もっと短い読切なら単調な改変で十分だけど
崇高な科学者像→よくある親の愛にすげ替えただけだと驚きとか得るものとかは無いかな
50pも一気に読ませられる作品を作れるのも才能じゃない?
最初は面白いんだよなこの人の漫画。
だんだんただのグロ漫画になってくけど。
絵のパワーに内容が負けてる、50pの長さの割に得るものが薄すぎた印象
それには小泉八雲の怪談で、首が恨みのあまり傍にあった石に齧りついて離れなくなった、とか書いてあったとあるけど該当の話は知らん