作者: 宮川輝
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世界規模の大災害から9年、荒野となった日本。機械獣「カムイ」を駆る少女・ヒナコ。動物への変態が可能な青年・ナオキ。復興を目指し「技術遺産」を採掘する八尾技研。技術遺産の強奪を目論む大陸系の集団「赤熊」。そして、カラス型の飛行体で舞い降りる多国籍組織…。混沌の中、ヒナコとナオキが出会い、新たな世界が始まりを告げる! 崩壊と希望のサバイブ・ロード、開幕!! 著者:宮川輝/2010年『018(ラブ・エイティーン)』(講談社)で連載デビュー。翌年には『アップルシード』のアニメシリーズ『APPLESEED XIII』(講談社)のコミカライズを担当。ほかに、『サバイバル〜少年Sの記録〜』(原作:さいとう・たかを/リイド社)、『買厄懸場帖 九頭竜 KUZURYU』(原作:石ノ森章太郎/リイド社)など。緻密な描写とメカデザインに定評があり、海外のファンも多い。

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アニメが追いついてコミック版の意義吹き飛んでワロタ
口の中の線が違和感あってしかたなかった
そういうのいいから… 主人公の親族が話の途中から混ざって面白くなるパターンって見たことない 一緒に異世界に飛ばされて合流するのが主目的とかならいいんだけどさ
急に展開が雑になったな。終わりそう
今更だけど兎が二匹の人だったのか 確かに動きの多い漫画には合ってない印象あるな、怪異系・伝承系向きではあるんだけど
充分上手い方ではあると思うけどこういう内容の話にしてはちょっと薄味な絵ではあったかも ベタな萌え絵じゃないのはむしろ美点だと思う
普通に書道部物としてはわりと楽しいのに ラブコメとしては駄目駄目すぎてなんで1話目でラブコメ書道漫画って大々的に書かれてたのか疑問だわ
そういや前作もヒロインとはくっつかなかったんだよな。
(返信) 実は改めて見直すと前々から無茶苦茶ではあるんだが、ラブコメなのと寸止めなので許されてた部分はあるんだよな いきなりシリアス気取り始めてそれが破綻してたのが致命的というか、本来のシナリオと画力じゃヒットしようがないのに西木田先生の画力とエロ&コメディ適性でヒットしてしまったのがそもそもの間違いかもしれ...
(返信) なんか黙って二度と目にしなくなる人とかもいれば、文句言いながら見続けちゃう人とかもいるらしいよ ちゃんと見てコメントまでする人とかどう見てもターゲット範囲内だろ ホラー作品を怖い怖い言いながらも見る人みたいに素質はありそう
ほんまごめん この漫画めっちゃ嫌い 原作者が俺みたいな奴をターゲットにしてないのは分かるんだが、本当に厳しかった。嫌な記憶がべっつり残ってる
いつまで続けんのコレ
エセライオンはなんでも伝手頼りだよね 自分でやった事といえばおっさんに奉仕したくらい
次は炎の剣か氷の剣を覚えそう
(返信) 戦い方が上手いのはあるけど、図抜けて強いイメージは俺もないなー。 一方的に勝つんじゃなくて、今までの戦術や技能でなんとか凌いでるって感じがちゃんと出てるのは好き。 ただ、不死身っぷりはしゃーなしやで。