作者: 甘木あずき(漫画) 近江泉美(メディアワークス文庫)(原作) おかざきおか(キャラクター原案)
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高校生の美原アンが夏休みにホームステイすることになったのは、札幌の郊外に佇む私設図書館、通称「図書屋敷」。不愛想な館主・セージに告げられたルールを破り、アンは真夜中の図書館に迷い込んでしまう。そこは荒廃した裏の世界――“物語の幻影”が彷徨する「図書迷宮」だった! 迷宮の司書を務めることになったアンは「図書館の本を多くの人間に読ませ、迷宮を復興する」よう命じられて……!? 美しい自然に囲まれた古屋敷で、自信のない少女の“物語”が色づき始める――。

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熊さん!? 何で鎧着てはるんでっか!? え?その手でどないしたら留め具留められるんや!? 従魔か?従魔なんか? てコトは敵(人種)がおるんやな? でないと説明付かへん!!
(返信) ダンテの逃避行はだめだ。人が死にすぎる。
勇者も魔法と必殺技で裁判メチャクチャにして勇者ダンテの逃避行始めようぜ
去り際の勇者に対する呪いが鮮やか 打ち切りでこんな綺麗に終わった作品は久しぶりに見たかも
とてもいい終わり方だったと思う。ぶった切りにならなくてよかった
打ち切りとは思えないくらいのエンディングだと私も思うぜ
人は人によってってのはまぁ真理よな
打ち切りとは思えないほどしっかりした魔王らしいエンディング。次回作も楽しみにしてます。こうやってきちんと畳む作者ってのが伝わっただけでも大きな価値があると思う。
この人の漫画 読切の時から不思議な間があって好きだった そして イルビゾーラの逃避行 ずっと イビルゾーラの逃避行と覚えてました ごめんなさい
勇者の倒し方決めてたんだな。 まさか社会的に殺すとは思ってもいなかった…。
面白い話作れてたね 次を期待してる
(返信) 言われてみれば確かに
最初は籠絡ってんで、知略とプライドのバトルが始まるかと思ってたが ゲロ服洗われただけで堕ちてて草 五話で籠絡完了って早すぎやろ
続くタイプの最終話・・?
作者公認ネタバレ助かる
もう今はラーメン屋お勧め出来ないよなぁ…
警察にアイスがご褒美なことが伝わってたのうれしい
『西遊記』の作中の設定────「如意金箍棒(にょいきんこぼう)重さは一万三千五百斤(約8トン)」に忠実ですなあ