作者: 道草晴子(みちくさ はるこ)
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長い人生、たまには“よりみち”したって大丈夫。


このマンガを読むと辛いような、癒されるような不思議な気分(ちばてつや)

晴子ちゃんの日々にふれると、忘れていたいじらしさの美徳を思い出す(山田詠美)

『みちくさ日記』執筆の舞台裏と出版後の苦悩を赤裸々かつユーモアたっぷりに綴った、道草晴子待望の最新作。「小説新潮」(新潮社)での連載完結と単行本刊行を記念して「トーチweb」で出張掲載!

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  • 2020年12月1日
    '20/12/01 UPDATE
  • 2020年11月24日
    '20/11/24 UPDATE
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    '20/11/17 UPDATE
  • 2020年11月10日
    '20/11/10 UPDATE
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    '20/11/03 UPDATE
  • 2020年10月27日
    '20/10/27 UPDATE
  • 2020年10月26日
    '20/10/27 UPDATE

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みちくさ日記

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最新コメント 一覧

1億年ボタンとHxHのネテロの修行のパクりだと思うけどあっちは先に武の極みに到達したうえで感謝のために行ったもので羽化する…と理由付けされていたけど、没頭する性格だからというのが弱すぎるよなぁ
なんやろ、時間が掛かる修行を省略するのはしゃーなしにしても、木の棒振るだけで強くなれるのはちょっと理由が弱すぎませんかね……? それに女神(?)が主人公を助けた理由もなんか嘘臭いなぁ。
リンゴ貪ってるから飢えまくってる設定は残ってるんだろうけど流石に食料事情はオミットか。
久しぶりに読んだが初期の作画から随分劣化したな
ピアスえっっっっ!!!
10年もこれやってんのか⋯
お祝いイラストの二枚目で吹いたわ
このテンションのまま突っ走ってくれ
番外編が分割されるレベルのボリュームなのは珍しい
ごめんなんかちがう
20巻超えでだらだら長くなったラノベって後半は惰性っぽくなって信者だけが追う形になりがちだし、その割に絵面だけは派手になって描くの面倒臭いから、漫画化する旨味が薄いんだよな 転スラや賢者の孫レベルにヒットすれば完走するだろうけど、イセスマはどうだろうな
(返信) まあ流石に原作小説20巻超えると他の漫画化作品の経歴見ても中々厳しくて30超えてくるとかなり無理ゲーに近そう 23巻の転スラの漫画が折り返し直前で、本編17巻の賢者の孫が残り3割くらい