作者: 東谷文仁 Fumito Higashitani
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世界最高峰のダンジョン、そのほとりに出来たこの街は、世界中から押し寄せる冒険者たちの活気で日々あふれかえっている。
そう、この物語の主人公は・・・そんな街の宿屋の親父である。
ギャグの奇才、『黒いラブレター』の東谷文仁の最新作、ここに開幕!!!

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  • 2018年8月27日
    最新更新日: 2018/08/27
  • 2018年8月13日
    最新更新日: 2018/08/13
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    最新更新日: 2018/07/23
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    最新更新日: 2017/10/02
  • 2017年8月28日
    最新更新日: 2017/08/28
  • 2017年8月14日
    最新更新日: 2017/08/14
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    最新更新日: 2017/07/24
  • 2017年7月10日
    最新更新日: 2017/07/10
  • 2017年6月26日
    最新更新日: 2017/06/26

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最新コメント 一覧

(返信) だから「原作の会話自体が脈絡ないなら、それをわかりやすく整理するのもコミカライズの仕事だと思う」んですが…
(返信) 俺は最初からそう言ってるつもりなんだけど… 台詞がわかりづらい→会話の内容設定した原作者の問題 漫画として読みづらい→誰が何を言ったのかわかりづらい配置にしてるコミカライズ作者の問題
(返信) 「誰の台詞かわかりづらい」っていうのはどっちかというと漫画の問題だと思う フキダシの尻尾をきちんと発言してるキャラに向けたり、発言してるキャラの顔が入れられないコマの時はフキダシの隅にそのキャラの小さい顔マークを入れたり、やり方はいくらでもある あと、原作の会話自体が脈絡ないなら、それをわかりやすく...
フィーリングで読んでいる人はワカル。 マンガを丁寧に書いているつもりでチェック甘いまま掲載されるとコマワリ、話のつながり、吹き出しの位置関係のすべてがおかしくなったら理解できなくなるのはある。 テイマーでも何度かあった気がする。 書き手は大変だけど、こういうミスは編集が手抜きした結果かもね。
もしかしてこのために毒盛られてたとか?
おっ公開範囲増えてる
(返信) 正直ある程度キャラと展開把握した後はエピローグ回だけ狙って読みに行ってる
この漫画エピローグが本番みたいなとこあるな
いつもながらかわいいな
まだ完全に酔いが覚めてないボケたモングレルが例えばこんな形の棒とかって言いながら子モングレルをボロンしてウルリカが「あれ?この形…?」ってなるかどうかだけ教えて
(返信) 物語の最初から主人公がラッキー能力持って抑え効かなくなるのが予想されただけに、それをそのままやってしまうのが最近の胸糞ものでもひねりがなさすぎる
(返信) ネグレクトされて、イジメられまくってた小学生をカス扱いは流石に厳し過ぎやしませんかねぇ……。
主人公がカスで幼すぎてどうしようもない もう終わりそうだからいいか
世知がれぇ