作者: 村上たかし
タグ:
[複数選択] [編集]
マイリストに追加
マイリストに追加すると、この作品の更新が簡単に確認できます。

作品紹介全表示

2009年の『星守る犬』発売、そして2011年の『続・星守る犬』発売、映画『星守る犬』公開から10余年。犬と人の魂の交流を描いた「泣ける本」二冊、さらに単行本未収録の番外編「奥津、犬を飼う」までを含めた完全版として一冊に収録。二冊を通して噛み締めたい、生きることの美しさ。たとえ、それが「死」で終わったとしても、そこにはなお、残り続ける何かがあるんだ――。

最近の更新

コメント投稿

200
※投稿の注意
※作品に関係のないコメント・他者への誹謗中傷・その他不適切なコメントは削除・規制対象となりますのでご注意ください。
コメントはまだありません。

お知らせ

  • 08/17 MANGABU!に対応しました。

急上昇 一覧

「働かずに美人のメイドさんとイチャイチャして暮らしてぇ」その...
公爵令嬢リリアナは、六歳の時に流行り病に罹り生死を彷徨う。そ...
生まれつき他人の心が読める、深見こころ。彼女は、人の本音と建...
通りがかりにワンポイントアドバイスをしていく、見た目ヤンキー...
裏バイト。 それは合法違法含むグレーゾーンの高額報酬アルバ...

最新コメント 一覧

次回最終回かー。SQではあめとうみが終わってこの音とまれも終わりそうだし、ジャンプ系列の文化部漫画が立て続けに完結するな
次が最終回とはいえ、まぁこの題材で50話以上続いたのはすごい てか主人公と修羅の絡みをもっと見たかったけど、あと1話じゃ無理だよなーっていう悲しみ
朗読マンガは音楽マンガ以上に技術の差が読者に伝わりにくいな… コンクールじゃなければそれでも問題ないんだけど
最終話みたいな流れだがもう1話あんのか
200話から高校編スタートかな?
今回は桐山夫人の出番なしか・・ ひそかに関与しているのかな?
主人公が躁状態になってしまった
あっランナーズハイだ 多分またぶっ倒れるぞこれ
AIの反乱はこういう場所から生まれるのかもしれない