作者: 宮川サトシ
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「家族」とは何か。「生きる」とは何か。

これまで「家族」をテーマにした、ほのぼのエッセイ漫画を多く手がけてきた自分には、実は今まで一度も作品に登場させたことのなかった「30年引きこもる兄」がいた。その引きこもりのきっかけを作ったのは、他でもない自分だった――。
兄と距離を置く一方で、荒廃した実家に肉親を放置する罪悪感に苛まれる日々。親を失ってからも延々続く兄弟間の家族問題を、静かに生々しく描く宮川サトシの新境地。第1回「スペリオールドキュメントコミック大賞」大賞受賞作品。

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これ単に高価な鰻に遠慮してるんじゃないの?鰻自体は嫌いじゃないんだろうけどメシに金かけるのに興味ない人もいるし。いきなり夜にされても、人付き合いの消耗の時間が長引くだけでは。さびしいとコミュ障は両立すると思うんだけど
家族のほのぼの日常漫画読んでても不穏な違和感や作者の一言や発想に棘があるなと思ってたのでこの漫画読んで納得しかない。
人間が抱えてるものってじわじわ滲み出して隠せないんだなと思った。
1回読んだとき作者が宮川サトシ氏だって分かんなかった。絵柄も違うし、自分の中では宮川氏のイメージは「ティラミス」や「ワンオペジョーカー」のような面白漫画の原作者になってたから・・・
なんかギャラクシー氏とごっちゃになってる感じもある。

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男同士でもあわせっこはできる! 兜合わせ
更新きた
やめるな嫌いになりたくはない
やめるな好きになってしまっている
自分の全存在を対価にやり直しの提供とか愛がデカい! (時間の巻き戻しというより実質別の並行世界の創出かもしれんけど) 主席のキープも七曜推薦に応えるのも努力の根源が無性の愛過ぎる …いや、さらっと髪の性癖暴露してる辺り思うところはあったのか……?
わっっっっっるい顔してんなぁ!
だ、団長さんのエッチー!
ラストシーンはデートスポット爆誕かなあ
もしやケーラとウルの話から恋愛成就のスポットになったとか!?
この作品好きなんだけどね… もうちょっと更新早めてほしい
前のはゴミ掃除で小銭集めとか地味なのがよかったんだけど なんだかよくある感じになってしまったな
第一部は売上不振で打切りじゃなくて 作画がギブアップだったの?
続きを読みたい作品だったから楽しみ!
おいどん!
一話目冒頭のオリアナは二週目と思ってるみたいだけどヴィンセントらしきモノローグで「君に何度でも会いに行く」って言ってるし、その後の回想ではヴィンセントに記憶あるみたいだし、 これ実際は何週目なんだろな
作画の人ほんとありがとうとしか言えないわ
漫画の絵が良すぎる
繰り返し演出は何者かに格ゲーキャラにされて操作されてるという話かね
転生要素必要ある?
これは悲しいけどよくできた話だ