作者: 久世番子
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独特の節で読む軍記物の勇壮な場面を、講談で「修羅場〈ひらば〉」と呼ぶーー。落語家との認知度の差は歴然、絶滅危惧「職」とまで言われる講談師。二ツ目の女流講談師・龍田泉花の未来は視界不明瞭! 唯一の弟〈おとうと〉弟子・泉太郎の率直(不敵?)過ぎる言動にもヤキモキしっぱなしーー。でも「講談」の深い魅力と、師匠をはじめ人間臭い周囲の人々に支えられながら、姉弟〈きょうだい〉弟子2人は、ダンジョンだらけの「芸の道」をよじ登っていく!歴史ロマン『パレス・メイヂ』、爆笑エッセイ漫画『暴れん坊本屋さん』などで知られる名手が、「日本一チケットの取れない講談師」六代目神田伯山の全面監修を得て放つ、新たなる伝統芸能ストーリー。モーニング本誌に掲載されて評判を呼んだ「読み切り版」も収録。「鋳掛松〈いかけまつ〉」、「応挙〈おうきょ〉の幽霊」など、講談の演目もさまざま登場。このごろ話題の「講談」って落語と何が違う? どんな演目があるの?…などを知りたい方も一読瞭然!

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どうせなら最後までギャグでやればよかったのに
異常性癖は身を助く
(返信) まぁ変に具体的な症例と病名を出さずに普通の薬では治らないファンタジー内臓疾患で流した方が丸かったんじゃない?というのはある
(返信) だったら”本格的に現実理論だったらどうなるんだろうか?”までを考察の範囲にして言うのが妥当かなと思うし”現実だったら無理だよねぇ、現実ならねぇ”でとまるのなら”ファンタジーに興醒めする様な横槍入れるな”になるのは当たり前じゃないかな。
良かった
かわよ。むひょひょ
いい読み切りだった
助手かわよ 見やすい作画
頭狙わんとか三流かよ
なんでコイツら全員ハゲてんだよ
きた!また裏切ってくれるのか!?
腹立たないの!?こんなことになって! 読者側はこんなことになってますがな
作者で一番好きな姫乃ちゃん だけどちょっと変わってしまった感じがする、、、