作者: 寺沢大介 (漫画) 赤塚不二夫 (原作) フジオ・プロダクション (協力)
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生誕90周年イヤーを迎えたギャグの王様・赤塚不二夫の不朽の名作「もーれつア太郎」が「ミスター味っ子」「将太の寿司」の寺沢大介の手で帰ってきた!!!



両親を早くに亡くして子供の頃から八百屋を切り盛りしてきたア太郎とそのア太郎を慕ってずっと支えてきたデコッ八。

すっかり青年になった二人だが、近所のあのボスやあの親分たちも巻き込んで、今日もあーだこーだと大騒ぎ!

猫や毛虫やカエルも呆れるくらい賑やかな日々は続くのだった。

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メイン話は前回で終わり、ラストはまさかの赤塚絵ギャグ。最初は期待してたけど結局迷走で終わってしまったなぁ
さすがに季刊ペースでこの内容は薄味すぎだし打ち切りもやむなしか…と思ったけど、一応「つづく」のか?
正直「おそ松さん路線を狙って失敗」のイタい出オチになるかと思ってたけど、ベテランらしくしっかり読ませるね

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最新コメント 一覧

もしかしてこのために毒盛られてたとか?
(返信) 俺は最初からそう言ってるつもりなんだけど… 台詞がわかりづらい→会話の内容設定した原作者の問題 漫画として読みづらい→誰が何を言ったのかわかりづらい配置にしてるコミカライズ作者の問題
(返信) 「誰の台詞かわかりづらい」っていうのはどっちかというと漫画の問題だと思う フキダシの尻尾をきちんと発言してるキャラに向けたり、発言してるキャラの顔が入れられないコマの時はフキダシの隅にそのキャラの小さい顔マークを入れたり、やり方はいくらでもある あと、原作の会話自体が脈絡ないなら、それをわかりやすく...
フィーリングで読んでいる人はワカル。 マンガを丁寧に書いているつもりでチェック甘いまま掲載されるとコマワリ、話のつながり、吹き出しの位置関係のすべてがおかしくなったら理解できなくなるのはある。 テイマーでも何度かあった気がする。 書き手は大変だけど、こういうミスは編集が手抜きした結果かもね。
おっ公開範囲増えてる
(返信) 正直ある程度キャラと展開把握した後はエピローグ回だけ狙って読みに行ってる
この漫画エピローグが本番みたいなとこあるな
いつもながらかわいいな
まだ完全に酔いが覚めてないボケたモングレルが例えばこんな形の棒とかって言いながら子モングレルをボロンしてウルリカが「あれ?この形…?」ってなるかどうかだけ教えて
(返信) 物語の最初から主人公がラッキー能力持って抑え効かなくなるのが予想されただけに、それをそのままやってしまうのが最近の胸糞ものでもひねりがなさすぎる
(返信) ネグレクトされて、イジメられまくってた小学生をカス扱いは流石に厳し過ぎやしませんかねぇ……。
主人公がカスで幼すぎてどうしようもない もう終わりそうだからいいか
世知がれぇ