作者: 黒川裕美
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少年が唯一夢中になれたもの、それは女子新体操。

舞台は1984年、広島の港町。

母親の病死から立ち直れない内気な少年・凜太郎は、
ある日、新体操に出会う。
その美しさに衝撃を受け、新体操を始めた凜太郎だが、
昔気質の父・修は強く反対する――。

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  • 2023年12月16日
    夕凪に舞え、僕のリボン 第3話
  • 2023年12月15日
    夕凪に舞え、僕のリボン 第2話
  • 2022年12月15日
    第2話 夕凪に舞え、僕のリボン
  • 2021年3月4日
    第2話 夕凪に舞え、僕のリボン
  • 2020年11月13日
    第7話 夕凪に舞え、僕のリボン
  • 2020年11月6日
    第6話 夕凪に舞え、僕のリボン
  • 2020年10月30日
    第5話 夕凪に舞え、僕のリボン
  • 2020年10月23日
    第4話 夕凪に舞え、僕のリボン
  • 2020年10月16日
    第1話 夕凪に舞え、僕のリボン

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最新コメント 一覧

めっちゃ荒れてて草
(返信) RcGJ0v.yさん!落ち着いて下さい!! 男塾みたいなギャグ漫画から引用してたら、民明書房を信じてた俺みたいに正気を疑われますよ?
(返信) にわか乙 男塾の月光が相手の心臓に刺さったままになってた矢をすごいスピードで体の外に打ち出して、これ以上出血することは無いって言って、その人胸に包帯まいたら助かったからw 矢が運よく心臓にあたってさらにラッキーなことに貫通したら人は死なないんやで 伸縮機能をもたぬ心臓の平滑筋が開く前に体外に抜けてし...
矢に返しが無いんだな 動きを止め血を出させることよりも、貫通力を重視しているのか 暗殺用だからか 治療する人間が近くに居るなら、返しがあっても殺しきれるわけじゃないしな これ原作にも書かれてるのか?よく考えてるなあ
テンプレ騎士団が出陣してないので、AUTOは古ボケ。AIはマジレスキッズ。半年ROMれはインターネット老害で決着です
なんか思春期の女の子って手紙の出し合いにあこがれを持つ時期あるんだよな
もしかして今のところこの戦闘にはフレイ要らない?
だいはくりょくのせんとうしーん
落ち着ける漫画だ
しおとあかり派が何故そこまで自分の推しが選ばれる自信あったのかよくわからない
そっと閉じる、、
過程がゴミっつーなら汐か灯エンドでも名作になりようが無い 汐か灯どっちか選んでたらもっと荒れてただろうな 誰を選んでもこの過程じゃ説得力出し切れないのに、汐か灯エンドなら納得できたはずと喚いてる奴らが傲慢すぎだし的外れ
じゃあ呆れすぎて声も出せない読者も多数いるって事でよろしく
(返信) そんな「声をあげてない人がいっぱいいるから俺らの方が多数派」みたいなこと言われても……
(返信) まあまあ良かったと思ってる読者はコメントせず黙ってるだけ 負けヒロイン推しの論争に関わりたくないからな 負けヒロイン推しは黙ってられないから必然的に批判コメントが多くなる まあ残念ながら「るなこ好きだし無難に良い結末だと思うが絶賛するほど満足できてない読者」が多いので名作とは言えないのは事実 だが全...
(返信) 批判が多いということはそれが多数ということでつまり読み取れないやつの方が多い=作者が読み取れるように描いてない ってだけじゃない?
自分が読解力無いだけなのに何でもかんでも「作者の描き方が悪い!」と自己正当化して作者に責任転嫁する馬鹿クレーマーばっか しおあかり二股エンドならともかくどちらか片方選ぶような伏線なんて無かったし説得力も無いから、るなこにしたのは良い着地 しおあかりのどちらか片方選ぶ方が意味わからん
(返信) 読解力無いだけだぞ
(返信) 読み取れるように描かれてなかったからじゃない?
真面目な努力家で弱音を吐かず自分1人で解決しようとしてしまう人ほど急に心が壊れたりするからな実際 るなこのそういう危うさに気付けたのはえーゆーだけだし、自分の辛さを押し殺してえーゆーを助けてくれてたるなこの健気さにえーゆーは惚れたし「自分が傍にいて守りたい」と思ったわけだ ってのちゃんと本編で説明...
(返信) お、あの編集が真っ当な編集者で主人公の盗作を見抜いてたってタイパラポスト見たクチ?
今更に知ったけど作者はタイムパラドクスゴーストライターの原作者だったのかよ
お金無くなってから、同じ宝くじ売り場で一枚買ってそこそこの金額当てて「こんどこそ貯金ー!!」オチまで見えるな。
描きたいものと才能が一致しないって不幸だよな
(返信) 流石に次回が最終話では無いよ。 もう少しある。最終話前に必ず告知はある。 ここでラストの話題が盛り上がっているのは、作者のXで最終話のネームが仕上がったって話から。
既視感がなく、ここでだれも予想していないエンディングが見たいものですねえ
みんなが予想している主な結末って、実は交換相手だったあの二組の夫婦とカップルがすでに体現しているんだよね。 一組目はセックスレスの末にスワッピングへ行き着いた夫婦、二組目は共依存の果てに破局したカップル。 だから、意外性を狙うなら宏平が彩葉と付き合いながら、茉子とも関係を切らずにドロ沼の浮気を続ける...
最後の法規制云々、ヒトシは軍用への規制を想定しとる んじゃないかな… ケモ側は全然そう言う視点じゃないけど
こういう話が好きな人は「ロジャース委員会報告」でぐぐると、人間もスペースシャトルを飛ばすようになってからも政治的な都合で振り回されて人が死ぬ事故を起こしてることを知れるよ
ハムくん達の技術でダメならロケットなんて無理だな!証明してくれてありがとう!開発打ち切り!大出世させよ! (恐らく悪意なし)