作者: みやのはる(漫画) / 堀江宏樹(原案)
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1780年、フランス―――。ブルボン王朝、ルイ16世の時代に民と王室を繋いだひとりの王女がいた。生涯独身の誓いを立て、「神の手」によって民に慈愛を与え続けた王女に魅せられた青年は…!『ラ・マキユーズ~ヴェルサイユの化粧師~』に連なる壮大なる歴史ロマンス!!

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面白いけど、メンタル削られそうだな~
La maquilleuse ~ヴェルサイユの化粧師~ 好きだったから楽しみ

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猫!?
読んでよかった
アニメ化からの連載再開ってマジだすか
主人公勢が基本的に受け身だからこういうキャラが好き放題してる時間を見てるのが長い気がする
よくある独白系だけど最近見ないから新鮮に感じる。 そして細切れで酷い。
スピキオとハンニバルを参考にするのは「それができれば苦労はしねえ」の代表格すぎる
戦象のいなし方はスピキオが実践した。ハンニバルが苦労して連れてきたけど冷静に突進かわされると小回り効かないのよ
スターウォーズのAT-ATスノーウォーカーみたいにワイヤーで足からめて倒すとか
二度と会いたくないし会わなくていいやつが蒸し返して謝ってスッキリしてよかったね
アニメのテンポわるすぎ、何回も同じシーンで時間の無駄 褒めたいところがかすむほどに、いつの時代のアニメだよ 良作を駄作にするな
不惜身命って嫁を質に入れてええ盾を買いそうな不吉な名前やな 嫁の命を惜しまない!まあ金の卵を産む嫁やから売らずに使っとるが
無双したいのに敵が強すぎて味方が予想以上の動きをしてくれないとまともに敵も倒せない~
不惜身命を発動中のシールドバッシュでも弱めのジャンプ台になるんだ…(バッシュ使用者の攻撃力よりも防御力の方がスキルの効果に影響を及ぼす)。
嫁がどんどん強くな~る
ネタバレしたいからさ
ネタバレと知っててなぜ態々それを言及したんだい?
乳首ピアス嫌い