作者: 三浦しをん,西田番
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【第1話 ラブレス】父も祖父も27歳で死んだ。怖くて、そして待ち遠しかった27回目の誕生日――今、危機的状況に陥っている俺の、はじまりは1ヵ月前のその日だった……。【第2話 ロケットの思い出】ガキの頃飼っていた犬ロケットには「特技」があり、そのお蔭で俺は家を見極められるようになった。ロケットが死んでしばらくして、俺は高校の行事で犬山と出会い……。 (C)三浦しをん,西田番/幻冬舎コミックス

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露悪全開じゃん…無理。1話はまだ期待してたけどこれは無理。戦略性とか政治性とか、最低でも独自のメカニカルな表現あるのかと多少期待したのが愚かだった
なんで光源が下にあるのに爆風は横から来てるんだ?
後輩くんが敵娘に惚れられるパターンか?
いや寿退社は追放じゃなくて引退だろw 追放されたくて思考がバグってんな主人公
(返信) 逆にちんちん(?)がデカいから胸で気づかないのかもしれない
次おばさんと何もしなかったら切りかなあ
今度のおばさんパートも結局やらずに引き延ばしそう
検証系は書くの簡単だから良いけれど、読者としては余りに幼稚な内容になるから勘弁してほしい。
(返信) まさにこんな感じだったよ
楽しんで読んではいるけれど アーススターだからどうせ打ち切りエンドだろうなと思ってる
これは残念過ぎる。 感謝を伝える前にもっとくれは流石にどうかと思います。
書き手がキツイ状況に追いやられるパターンやな
原作めっちゃ良かった。ただストックは少なそう&もしかして止まってるかも・・・