作者: 天音佑湖
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動物たちと暮らす小鳥遊 真昼は、ある雨の日、道で行き倒れた青年を見つけて家に連れ帰る。
一条義智と名乗る以外、素性を明かさない彼を得意の料理で介抱する真昼。
悪夢でうなされる彼に突然、抱きしめられた真昼は、心地よさを感じて──。
真昼の手料理を通じて、2人の心の距離は次第に近づいていくけれど…!?
食で繋がるほっこりラブストーリー♡

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なんか終わるの決まったかのようなコメントちょいちょい見るが何を根拠に言ってんだ?
膳所から京大って1時間も掛かるかな 家から膳所の駅まで遠いのかな
滋賀のおはなしなのか。 初めて読んだのが最新話で京大の話ですわ。
(返信) 本誌完結ですか 情報ありがとうございます 残り安心して読めそうです (大団円を信じている)
情報量多いな 前回からエマの明るい病み具合がなんかいいアクセントになってる
各々ハッピーエンド…まではいかなくてもなんとなく好転してる感じ 終わりそうな気配とも言えるが…?
起承転結で言うところの「転」かな 何か面白くなってきた
青年の記憶が作られた偽物の記憶だったてことけ?
第2話でルファス「其方ほどの者を忘れるなど余がどうかしていた 大儀であった」の 次の小さい1コマなんだけど、ディーナが微笑んでるのいいよね
前もだけどなんかバカでかい時間の流れをうまく切り取って書くのがうまいんだよな。いつかオリジナルで戦記物とかSF書いてくれんかな。これもオリジナルみたいなもんだけど。
まあ面白いんだけど この章ちょっと迷走してない?と思ってたら 1話で終わりよければ全て良しな気分にさせよったw
半グレにしてもハーキンにしても気ままなセカンドライフは遅れてないな
まぁブスには見えないのにブスとして見てるし主人公が最初から嫌いに行ってるせいで頭がおかしいやつにしか見えないよ
現実でも正直微妙な個性的な顔のアイドルもいるし人の美的感覚って判らないよな
どんどんしょうもない人間のやり取りが増えてくるんだろうか?
プルツーみたいになる感じ?