作者: 冬島 暮
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<世界を超える価値を持つ人形を巡るダークファンタジー開幕>
「自動人形」ーーそれは人のために尽くし、なんでもできる、人々にとって生活の要。
人形医師・メルシアは人形の治療を依頼され、街外れの館に訪れる。
そこに待ち受けていたのは人間と遜色ない「人形」だった…。

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  • 2020年5月2日
    第71話/最終話 期待
  • 2020年4月18日
    第70話 出航
  • 2020年4月4日
    第69話 閉幕
  • 2020年3月21日
    第68話 絶対
  • 2020年3月7日
    第67話 絶望
  • 2020年2月22日
    第66話 絶句
  • 2020年2月8日
    第65話 情念
  • 2020年1月25日
    第64話 無駄
  • 2020年1月11日
    第63話 捨身
  • 2019年12月28日
    第62話 切札
  • 2019年12月14日
    第61話 激戦
  • 2019年12月12日
    ファンアートコンテスト 双無しの人形
  • 2019年11月30日
    第60話 交戦
  • 2019年11月16日
    第59話 襲撃
  • 2019年11月2日
    第58話 盗難

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最新コメント 一覧

挑戦者から王者側に回って、期待ってプレッシャーに追われるエピソードとか入るんかしら?
一番狂ってる(クレイジー)のは作者だろ(多分何度かの既出
せやな……
何コレ?
アゴが裏攻略対象なのか… ってかサキって誰だっけ
これ描いてる時間あったら本編進められたやろ…凄い熱量やん
白黒まだらの水着ちゃうんか
この水着ケツがスゲー出てない?
(返信) 牛だからな パワー系のフィジカルで牛に勝てる動物ってそんなに多くないもんな 動物にはあんま詳しくないけどゾウ、サイ、カバあたり?熊は爪や牙の殺傷力はともかく純粋な筋力だと牛とどっちが強いのかな
胸に目が行くけど肩~背中の筋肉が絶対勝てなさそうなつき方してる
(返信) ギルティサークル。。。
(返信) 誰も見たことのない物語を描きたいってのに 結局どっかの同人誌みたいなラストだからな あのまま完堕ちまで突っ走れば確かに見たことないものになった
(返信) ほんとそれ NTRなら129話からが面白いのにね
中西にもっとヤられまくって欲しかったな そしたらNTR作品として割り切って楽しめたけど、なんか中途半端なんだよな 結局NTRにもラブコメにもなれなかった感じで
(返信) 素直にハッピーエンドが描けるようなら本編で書いてるだろうから、また爆弾放り込んで読者の脳壊しにかかるか理解に苦しむぶっ飛んだシチュエーションで読者呆然とさせて終わるかのどちらか そもそも最終巻加筆せずにあとがきやら原作ネーム公開やらで埋まるかもしれないけど
絶対に斜め下のなんだかよくわからない展開が描かれるという信頼感
(返信) じゃあもう逆に原作関係なくエピローグ描いていいんじゃないか どうせあと1話分だから>>2dP.36bhが言ってるくらいしか描けないしある程度落ち着くと思うけどな
中西のDVならあるかも、、
(返信) 残念ながらその展開は余程編集とか作画担当の意向が反映されない限り原作者は書かないだろうと断言できる 原作者は自分の作品でヒロインと自分を重ねるタイプの作者でなおかつ絶対に自分の非を認めないタイプ(インタビューとかXで顕著)だから 終盤の読者が宇宙猫になる展開の連続も(倫理観やら常識やらを無視して)「...
(返信) それはただのミーム化ってやつよ
しばらく読んでないうちに絵随分変わったな 上手くはなったけど無個性になっちゃった気も…
かなえは最後、一花にやられて終わったら最高なんだけどなこの漫画 少なくともちゃんと悲劇で終わってほしいところ
(返信) 門番(あのジジイ二刀流か……)
途中まで原作見てたけど面白かった気がする
主人公の異常なスキルとやらが、どんなスキルなのか気になった
うーむ可哀想な予感