作者: 伊緒直道(漫画) / 佐野徹夜(原作)
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日々を空虚に過ごす高校1年生・亮は、通学電車内で見かける美しい少女に心動きながらも、何も行動せずにいた。だが、悪友の畠山に誘われて参加した七夕祭りの会場で、そのどこか不思議な少女・時子と出会ってから、人生が変わり始める気がしていた。
……その2年後、自分が死ぬとも知らずに。
思春期の傷と願いが交叉する、一筋縄ではいかない七夕ボーイ・ミーツ・ガール……&××××!

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打ち切られなかったね
この手の作品の流れ的に
人気が落ち目の所から上手く巻き返して面白くなりそぅだけど 結局そんなことは無く。
逆に ここから更につまらなくなって打ち切りになる展開か…
今のところは、何となく、大雑把に物語の展開が分かる気がするやつ。
読者の想像をどれだけ越えてくるか楽しみ
未来の彼女が能力の制限で1日だけ飛んでくるのかな

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アラクネちゃんいくら平和呆けしたどっかの国の野党の人たちみたいなこと言ってたとはいえ、可哀想
いんじゃねえの、生まれは自分で選べるもんではないんだし。 チートも無い(?)主人公が足掻いて自分の生き方を見つけるって久しぶりに真っ当なファンタジーっぽいじゃん。
高位貴族の次男という恵まれた環境で「神童と謳われる兄貴と比べられてばかりでヤーヤーなの」って……
追放じゃなくて家出か 今のファンタジー作品にしては周囲の人がまともだな、兄貴はもちろん婚約者だった女も主人公が思い詰めてたと知って動揺する程度の良心はある
逆に王家側は無事に実施・完遂出来れば、示威行為として完璧なんよなー。 対外的には、テロ(反体制)に屈しないし、またテロを止める、諦めさせる強固な体制を作ってるって事になる。
王子護衛編長いな 場外乱闘の小競り合いが多くてメインは動きが小さい(今回馬車の中だけだし)から、サクサク進んでほしいかも
(返信) 多分疲れが出てるんじゃないかねぇ。スパンが短いタイプの連載は結構ダメージが蓄積されていくんで
絵が雑になってくのが勿体ない
お花を摘む(直訳)のも首をへし折るような状況だし多少はね
スライム的には心臓を直にひっこ抜かれてるみたいな状況よね。
流石に完全一致は無理やろうけど、だからといって自分に似た雰囲気の顔がワラワラ居るのはSAN値が持たない気がするなぁ。
自分の顔が勝手に量産されるってどんな気分なんやろ…
王太子に更なる地獄が待っている… にしても、美容整形大国は怖いな~ どうやって区別付けてるのかね?
少々変わってるファンが一人で応援し続けてるエデンズガールと同じだなw
この漫画を好きで褒めてることは伝わってくるんだが、あまり見かけないタイプの文法の乱れ方をしていて、それがこの漫画と妙に合っている…
単行本買った。 いい感じにおもしろくなってきてるし、期待してええんかな? でも俺好みなだけかもしれん。
人肉食ってそうな姫殿下(爬虫類系美形)の映像化はハードル高いな
原作だとこの姉は視線だけで殺せそうな目つきだって散々言われてたんだけど、漫画だとどうしても無理があるよね…
肝が据わった
休載から再開した頃はどうなる事かと思ったけど持ち直したな…(変態的方向に
キショ顔が上手すぎる
書籍版のアレスってちゃんと霞んでるの? Web版は霞む描写、たぶんないと思うけど 見逃してたらスマンね