作者: まさき茉生
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ボーイズバーで働く向坂玲音は、特定の相手を作らず『自分を好きと言ってくれる子達』に、男女問わず愛を振りまいている。
そんな生き方が原因で、ある日バーに通う女の子から詰められた玲音は、派手に水をかけられカフェの店内で虚しく濡れ鼠になっていた。
手を差し伸べてくれたのはカフェのオーナーである帆高柊介。
柊介は優しい雰囲気を纏った大人の男で、その日を境に玲音を激甘に可愛がっている。
最初は胸やけしていた玲音も悩みを聞いてもらううちに気を許し、はじめて『受ける側』でのセックスを経験する。
柊介がするSMっぽいセックスに、心も身体も興奮することを知った玲音。
しかし『自分が誰かに愛され続ける』想像がつかなくて――。

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最新コメント 一覧

ヤブはオネニーサマだったんですね(古色蒼然(誤用)) 納税版はサクサク進んで読みやすいな。
そろそろ、ちゃんと敗訴して欲しい
しょーもな
ちょいちょい挟まるデフォルメ裁判長かわいい
読み返したらきちんと伏線がある推理物だったことに下半身の帽子を脱ぐ。睨み睨まれ百合……いいよね(ほっこり)
イイハナシカナー?
河豚の体がキレイとは言い難いのが作者のこだわりを強く感じてリスペクト回だった 判子みたいな顔や体じゃなくてキャラに合わせた描き分出来る技術でこのアホみたいな漫画描いてる狂気すごい
この作品にとっては些事かもしれないから描かれないだろうけど、この検事は改めてどう裁かれるのか 検察史に残る大不祥事もいいところ それとも敗北以外の罪は全部軽犯罪な世界だとでも言うのか……
いやー、今回もスッキリしない裁判でしたね(褒め言葉) この魔法少女裁判を一番楽しんでそうなのは法廷画家じゃねーか?
(返信) ガラスの色や透明度を知るのには、自然由来の原材料や焼成方法を知ってないと駄目だし 基本は全て細砕して、高温で焼くだけだよ 工房勤めなら、基本中の基本
素材については言及しとるやん この手の魔法は工程の省略とか必要機材の代用だろ
(返信) まぁ材料が解っても、知ってる材料がどの原材料をどう精製して作られてるかまではフォローして無かったんじゃない? ほら、消毒用アルコール自体は知ってても、原材料から精製までは実際に触ったことがない人も沢山おるやろし。
結局、魔法でガラスを生成するのね… ガラス工芸家なら、ガラスが何から作るか習うと思うんだが…?
コメントゼロ?
特効薬は宇宙人でみんなで宇宙人食って糞宇宙人も消えてハッピーエンド
これ、ウイルスの起源はノマモト,,,,,,
(返信) 大家に種付けされても構わないキャラしかいないしなぁ 嫌なのは妹ちゃんくらいか
ポロリもあるよ
こうゆう時だけ、何故かコーポの住人達は常識人になるんだよなぁ… 大家の性欲をもて遊ぶ位のケダモノなのに
(返信) 常識人(人形持ち)クリエイター(音声加工) たまに盗撮されている たまに童心に帰る(靭帯損傷) アレがデカく収納できる やっぱり、デザインやな!
次回最終回 マガジン系はジャンプ系より見切られが速い
亭主面がすごい顔してると思ったらおててとあんよが ご褒美ですね……