作者: 原作/佐倉真稀 漫画/樺ユキ キャラクター原案/LINO
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ルオライトは男爵の嫡子。火の精霊、サラマンダーのラヴァとの出会いによって、ガラス工芸作家だった前世の自分を思い出した。しかし、男爵家の屋敷にだって、窓ガラスはない。ガラス工房どころか、鍛冶工房すらもない。食料さえも不足している、ないない尽くしの辺境の小さな貧乏領。それでも、この世界でガラス工芸作家に俺はなってみせる!

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ちゃんと失敗と研究してて偉い。
ただ、魔法でフォローしてる所はちょっと気になるが、確認していれば不要だったろうし誤差やな。
目指すはリカーガス・カップや!!
それぞれが言葉足らずで、コメントした人が意図していなかった内容で受け取って、それに異論を言うを繰り返しているように見える
ガラスの色や透明度を知るのには、自然由来の原材料や焼成方法を知ってないと駄目だし
基本は全て細砕して、高温で焼くだけだよ
工房勤めなら、基本中の基本
素材については言及しとるやん
この手の魔法は工程の省略とか必要機材の代用だろ
まぁ材料が解っても、知ってる材料がどの原材料をどう精製して作られてるかまではフォローして無かったんじゃない?
ほら、消毒用アルコール自体は知ってても、原材料から精製までは実際に触ったことがない人も沢山おるやろし。
結局、魔法でガラスを生成するのね…
ガラス工芸家なら、ガラスが何から作るか習うと思うんだが…?

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最新コメント 一覧

中西がさくらに◯出ししてるシーンで「グラぱら完。ご愛読ありがとうございました!」 って終わるのが一番マシな展開かも。あと1話だと考えると変に再開、謝罪、復縁なんていれて読者の想像にお任せしますが一番最悪。
阿鼻叫喚まであと少し
20ページなのか40ページなのか…
山賊とは?ウゴゴゴ
どうしても元世界ヘビー級チャンプやベトナム帰りの元軍人がチラついてしまう名前だww
面白いけど人生上手くいってないタイプの人間には後半キツくなってくるわ……
石化状態なら乳首を隠さなくてもいいのか
一般的に見れば、神田は人目気にしておどおどしてるクセに、妙な頑固さ持ってポリシー守る度胸の無い人じゃない? 伝えるべき事すら判断つかないのはどうかと思うわ
死にかけの父親が花奈から完全スルーされてて草 まあ思い返してみると花奈は修羅ほどには父親にこだわってなかったので残当なのか
すげー駆け足って畳んだなっていう最終話だったわ
窓に!窓に!
これはHに混ざりに来たか
今のところずっと面白い
めちゃくちゃ良くないか?もっと注目されてもいい
第69話はてーきゅうに乗っ取られた回か
肝心の奪った部分を漫画にだな