作者: わたなべまさこ
タグ:
[複数選択] [編集]
マイリストに追加
マイリストに追加すると、この作品の更新が簡単に確認できます。

作品紹介全表示

悪魔の美少女が……ここに来たれり!!

少女マンガ界の巨匠・わたなべまさこ先生が描く、サスペンスホラーマンガ『聖(セイント)ロザリンド』。本作で描かれるヒロインは“小さな殺人鬼”――まるで天使のような無垢な少女・ロザリンドが、その純真さゆえに悪魔のような凶行に走る姿に、どんな読者も戦慄を覚えずにはいられないッ!!

そんな最凶美少女が描かれたマンガ『聖ロザリンド』が、
ついに単行本発売&「このマンガがすごい!WEB」で無料連載スタート!

最近の更新全表示

  • 2017年3月29日
    2017/03/29
  • 2017年3月22日
    2017/03/22
  • 2017年3月15日
    2017/03/15
  • 2017年3月8日
    2017/03/08
  • 2017年3月1日
    2017/03/01

コメント投稿

200
※投稿の注意
※作品に関係のないコメント・他者への誹謗中傷・その他不適切なコメントは削除・規制対象となりますのでご注意ください。
コメントはまだありません。

急上昇 一覧

少年アスバルには秘密がある――それは彼の前世が300年前に国...
「どうしてこんなことに――!?」 ベッドの中で美少女ギャルふ...
東京近郊で突如発生した連続殺人事件。祠の蜘蛛に刺されスパイダ...
【よく食べ よく寝て そのあとは…♡♡♡ 両片想いのセフレと...
「百合セってどうやったら終わりになるんすか?」春と朝日は図書...

最新コメント 一覧

光を敵側に回したのが失敗だったと思われます
光マジ勝ってほしい
原作者の作品にしては珍しくハッピーエンドなあの終わり方で終わったし、普通に後日談で忍とさくらの結婚式か忍とさくらのセックスじゃない?
いつまでも続く恐怖のコメ欄
(返信) 現状ですら作画担当は「別の原作者つけて早く次回作を」と望まれてる中で原作者の次回作を望む声は皆無なのに、その補完やって読者煽ったら完全に商業界から干されるだけなんだよなぁ そもそもエンタメ系のやり返すって読者からの批判や指摘を糧に面白い展開を描いて読者を見返す事であって、批判や指摘された箇所を悪化さ...
(返信) 129話の衝撃が最大値なら、単行本で追記してもそれを越えられないだろう よって作者の目論見は達成しない もっと別のことで脳破壊を狙うと思われる
グラぱらにおいては、 さくらと中西の朝までセックスの衝撃が最大値だったので、 129話の補足追加で補完してくると思ってる なぜなら、作者の喜びは、読者の脳破壊だからね それと、ここまで貶されバカにされてる状況も後押しするでしょ 作者は、やられたらやり返すタイプなので
この内容で綺麗に終わることあるんだ……
この芸風でここまでやってこれてるってことは 「不快だけどつい見ちゃう」みたいなフックがあるんだと思う多分
申し訳ないけど過去作品含めて本当に悪癖だと思う
おお、イメージが同じだ、相思相愛だな、 コウモリまんざらでもない顔だし それはそれとして、牛はその垂れて光ってるよだれ拭こうね
さすがに飽きたわ。おつかれ
(返信) そもそもWeb原作だと適当にゆるく無双し続けて息子育てる話で、 漫画みたいなシリアス分ほとんどないけどな
(返信) 出してというより出てきただろ 弦から連想してのギターなんだから草とはならん
ハープを出して懐かしいーギター買ってたんだよなは草
ほほう? とりあえず2話見ないと判断つかないな
指が1本足りない?