作者: 三波冬和
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10Pの短編マンガがパッと楽しめるコーナー、作家の個性とアイディアが迸るショートショート部門!美人でおしとやかで上品で、まさに高嶺の花のような上品さん。だが、彼女には彼氏の沼尻くんには言えない、ある特殊な"ヘキ"があり――?

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最新コメント 一覧

井戸から見える空って狭いよな
されど、空の青さを知る
わからせ騎士団長パンチ!
ほんとにおやすみさせる展開に
わからせターン早くて助かる
特に思わせぶりというわけでなく一人一人に本気だったゲロになぜヘイトが…?
「強さとマッチョは関係なくね?」←ヤロウ…タブー中のタブーに触れやがった…
薄い本が厚くなってるのかな(ワクワク)
勇者と因縁なんてあったか
完全防衛するほどの兵力はない貧乏領地なんだから、 逃げなければ死ぬだけなのに
元々かなり強かったのに、修行してもっと強くなったはずなのに いまいち大したことないようにしか見えないんだよなぁ
「アズリー」って言ってる時のポチは好きなんだけど ちょこちょこIQ下がるのがな まぁお馬鹿な犬と思えばこんなもんなのかもしれんが
盗賊じゃないの見りゃわかるだろうになぜIQが下がるんだろう
(返信) 当のヤマケン自体が目を患って、カオシックルーンEsすら描けない状態だからな 原作をドぎつくしようとしてもネームしか描けんし、作画の方は少年マンガ経験の長い人だから抑えて描かれるだろうとは思う
お話できて偉い!
(返信) 取っ掛かりが無さ過ぎて逆に候補は絞られるのかも? 手っ取り早いのはDに協力してもらうだろうから白織が如何に口説くかにかかってるね あとは取敢えずアクセス権限を入手する、自力解決なら必要だね あとは魔王が助けようとしてる女神をどうにかする?もしかしたら有効かも? 現状だと情報無さ過ぎて考察は無理wもう...
ボディマス以外の強い奴 全員、ボディマスの敵に回る の巻!
1日150km…大帝国アッシリアが総力をもって建設した国家通信網(メッセンジャーが常にラバ2頭を使い、40km間隔で設置された専用拠点ごとに通信文を中継して運ぶ)と同等の速度なんですがそれは…。 魔道具か何か使ってるの?
世界観はいいね
なんか泣きそうになっちゃったよ
どっかで見たメガネがいる。ヒロアカのホークス?
この回が一番好きかも知れない。非人間と人間の絆を描くのが本当に上手いよなこの人。