作者: 横山まさみち
タグ:
[複数選択] [編集]
マイリストに追加
マイリストに追加すると、この作品の更新が簡単に確認できます。

作品紹介全表示

元警視庁の刑事・秋月正雄は、汚職事件を捜査中に母親を殺され、自身も片目を失った。刑事を辞めて探偵となった正雄は、世の巨悪と闘う鬼となった。明晰な頭脳と冷静な推理で悪を追い詰める彼を、人は独眼探偵と呼ぶ――――。
横山まさみちが描く伝説のハードボイルド巨編、ここに登場!

最近の更新全表示

  • 2016年4月9日
    独眼探偵【四巻第四話】死線ナンバー 4 四 / 横山まさみち
  • 2016年4月8日
    独眼探偵【四巻第三話】死線ナンバー 4 三 / 横山まさみち
  • 2016年4月7日
    独眼探偵【四巻第二話】死線ナンバー 4 二 / 横山まさみち
  • 2016年4月6日
    独眼探偵【四巻第一話】死線ナンバー 4 一 / 横山まさみち
  • 2016年4月5日
    独眼探偵【三巻第六話】幻の殺意 六 / 横山まさみち
  • 2016年4月4日
    独眼探偵【三巻第五話】幻の殺意 五 / 横山まさみち
  • 2016年4月3日
    独眼探偵【三巻第四話】幻の殺意 四 / 横山まさみち
  • 2016年4月2日
    独眼探偵【三巻第三話】幻の殺意 三 / 横山まさみち
  • 2016年4月1日
    独眼探偵【三巻第二章話】幻の殺意 二 / 横山まさみち
  • 2016年3月31日
    独眼探偵【三巻第一話】幻の殺意 一 / 横山まさみち

コメント投稿

200
※投稿の注意
※作品に関係のないコメント・他者への誹謗中傷・その他不適切なコメントは削除・規制対象となりますのでご注意ください。
コメントはまだありません。

急上昇 一覧

「働かずに美人のメイドさんとイチャイチャして暮らしてぇ」その...
生まれつき他人の心が読める、深見こころ。彼女は、人の本音と建...
公爵令嬢リリアナは、六歳の時に流行り病に罹り生死を彷徨う。そ...
8000年ぶりに味覚を取り戻したら最初に何食べたい?かぐやが...
死のふちの先に待つのは…最強で最高の冒険者ライフ♪ ...

最新コメント 一覧

こうやって描かれると人権の概念がほとんどない時代があったから医療って現代まで発展してこられたんだなと
ここで切っちゃうと雰囲気もったいなくない?
うふふふふふふ・・・
噓も方便
こわい
今回は画力で押してきた
もはや屁より糞寄りだろ
神話を元ネタにするのはラノベというか創作ではお約束みたいなもんだしな 最近では魔術師クノンでも似たようなネタやってるし、オタク的発想としてはそう飛躍してないんじゃね
(返信) 旧約聖書 創世記の1日目、混沌の闇に神が「光あれ」と言われ~…が大元ネタと思っている 旧約聖書をラノベというのは勝手だけど
(返信) 自分も同じとこで引っかかった どういう理屈で思った通りになるのか分からん
傷を治すのに魔法使いは選ばんだろと そこは僧侶では? 複職がすぐ使えないなら回復出来ないかもしれん その後は盗人・・・ぬすっとw シーフなり盗賊なりあるだろと まぁ面白そうなので期待してるけど
光と闇を組み合わせて空間魔法がラノベ知識っていったい元ネタはなんなんやろ
分割してないから半月1ペースで更新?
変わり種出してきたなぁ
ぜんぶ根っ子で繋がってる絵柄だと思うと逆に安定して見える かもしれない
(返信) でも鬱ばっかはさすがに見てられないからなぁ…
ここから和解ルートにもってくのはいくらなんでも理想論すぎる気がするけどこれまでもそんな感じだったか
ねずみ殺しって、水鳥達は不憫よな。ねずみ、殺します。的な意味だったか
とりあえず登場人物のリストラが進んでるしそのうち終わるんかな?って気しかしない
ねずみって学校で子どもかばっていっぱい撃たれてた気がするんだけどなんでこいつこんな元気なの
もみあげの一本線がキモい
4ヶ月待って0.5話はちょっとイラッとするな 間空いた奴は普通に1話更新にしてくれ
コメントを書きたい人は書けばいいし、見たくない人は見なければいいんじゃない?