作者: 山田坦波
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13才の猫、虎次郎が名主の家で悠々自適に暮らしているところに、やはり13才の少年が下男としてやって来る。色々あやしい少年だったが、虎次郎は彼に興味を持ち絆を深める。だがある日突然、日常が壊れる

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  • 2018年1月15日
    更新日:2018/1/15
  • 2017年5月8日
    更新日:2017/5/8
  • 2017年2月6日
    更新日:2017/2/6
  • 2016年10月13日
    更新日:2016/10/13

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最新コメント 一覧

究極生命体カーズの最後みたいなオチに笑った
花弁が浮かんだけど課題はあんまり関係なかったね
この里の女は皆肉食系なのか?
毎度お馴染みのケビンが取り憑かれて魔王とかになる流れだろうか…
急に真面目なストーリーに舵を切りだした笑
英語話せる!シゴデキ!って安直すぎるんよな。IT土方束ねてる部長が英語で連絡って外資系で外人上司とただ業務連絡してるだけなのでは…
同姓同名ネタで引っ張ってた時はまた駄目な福本になりそうだな…と思ったけど 今のところ全然読めるな
周囲の人たちがちゃんと前準備してて祝ってくれるってのもありがたいものなんだよな……。 そりゃ打算はあるだろうけれど、本当に嫌われてたらたとえ利益になる存在でも「あっそう。おめでとう。じゃあな」でおしまいだもんな。 なんやかんや二階堂は真面目にやってきたからこそ、本当の意味では嫌われてなかったってこと...
こういう場合「血塗れ」はちまみれとルビ当てるのが正解なんじゃないか?
ギャグ漫画の心構えでここまで読んでたのに流れ変わりすぎだろ感情追いつかないよ
据え膳を食わなかったがフランチェスカの好感度は上がったか