作者: 渡まかな 原作/瀬尾優梨(カドカワBOOKS) キャラクター原案/岡谷
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日夜節約に励む貧乏侯爵家の令嬢・テレーゼに「大公の妃候補に」との声がかかる。
貧乏貴族である自分がが妃なんてありえない!と断るが、
「候補者には十万ペイル支給」「侍女や女官への雇用あり」という好条件!?
憧れの女官になれるかも知れない!と思ったテレーゼは、大公妃候補としてお城に行くことに…。
だが、城へ向かうとわがままな令嬢達とのお妃争奪戦が待っていた!
果たしてテレーゼは憧れの職業に就けるのか、はたまた大公妃としてのし上がるのか!?

「なろう」発、大人気小説の破天荒令嬢の成り上がり(!?)コミカライズ!

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専用の損害保険があって 人に危害を加える好戦的な野良がいて 相手を気絶させるほどの電撃攻撃ができる もうガキがやっていいバトルじゃないだろコレ・・・
アニポケ初代のタケシ戦みたいな展開草
薬に強姦に全部犯罪なんだけど作者分かってるのかこれ?笑えないわ‥ PTAのママ友パパ友不倫の探り合いで良かったのに‥
一気に邪悪妖怪になってしまった
金曜0時最新話更新かな 128話位から、みんなストレス溜めながらよくここまで頑張ったわ^_^ やっと解放される それにしても作者腹立つわ
感情移入して引っ張られ過ぎやろ 若さでも賞の格でも敵わないのは事実でへりくだる義理ねえしキズミが一方的な嫉妬で歪みすぎ、がちっぽくてフォローされてるのにすら悪態ついて離れてるしプライドだけ先行した社不エピでしかないよ
新人の中でアステカ・マヤ先生が一番コマ数が使われててキャラが立ってるけど、このあと絡みあるのかな?
なんだ、若い女は相席屋など女性優遇サービスが揃っているって点は否定できなかったか、ここのコメント欄は これを女叩きと曲解するんだから終わってるよ 貧乏への見方については、キズミがどんな家庭で育ったか見るまでは決めつけないと決めてる ハングリー精神が培われたのは金に飢えてるからだ、というのは典型的な...
アステカ・マヤって作家名が秀逸 作風もルチャでコメディ風というのも大昔のいとしのボッチャーみたい
日没は無自覚じゃない煽りやろ。だから京都弁w
日没先生ひとの心無さすぎて不気味に見える
これヒットしたら今日の行動が伝説として語られるやつや
アステカさんは若干コミュ障感あるけどいい人そう 逆に日没さんの方は無自覚に煽ってくる天然キャラっぽい
頑張れと応援したくなる
学長可愛すぎか
お前もう棒捨てろw
デモニオがトンファーキックを教えていれば……
一本満足ゥ!
トラウママピンチか
これで片付くと思ったら更なる波乱 ほんと楽しませてくれるなこのマンガ