作者: 武浦すぐる(著),玉紀直(原作),せとうちすま子(キャラクター原案),乙女ドルチェ・コミックス(発行)
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『蜜月は優しい嘘~甘党旦那さまとシュガーラブ~』が無料連載に登場!毎週更新! 全3回。

甘党な御曹司の新婚初夜はケーキよりも甘くとろけて

苺花が目覚めたのは、成人式の翌朝のラブホテルのベッドのなか! 隣には高校時代に憧れていた二ノ宮勇司が。彼はにっこりと微笑むと「おまえは俺のもの」と宣言。処女を美味しくいただかれてしまった苺花だが、勇司は4年後の同窓会でプロポーズ。強引な勇司によって婚約指輪、新居、新婚生活とトントン拍子に進む。大手製菓会社の御曹司である勇司は、苺花の実家である和洋菓子店も援助してくれると言うのだ。「甘い苺花を食べさせて」甘党の勇司に囁かれ、苺花は恥じらいながらも体を開いていく。そんななか、結婚を急いだ勇司の真の目的が……!?

★ヴァニラ文庫のコミカライズ版★

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(返信) 元祖はアニメ「聖戦士ダンバイン」のドレイクかね?彼は野心のためにショウらを召喚したけどアホではなかった(なんなら彼の知略の前に主人公陣営は押されっぱなし)し、懐の深さもあった(戦死したトッドに敬意を表して、彼の故郷だったボストンは戦火に巻き込まないよう配慮したなど)が
悪いやつが画策してるシーンなのにちょっとワクワクしてる、というのも人たらしの成せる技か
でもやんごとなきご家庭の事情により夏にお休みを頂いていた可能性もある訳だろ?
やむをえない やんごとない よんどころない 日本語ムズカシーデスネー
やんごとなき、止むこと無しから転じて高貴(で絶えることのない)の意味が強くなって、辞書と解説によっては止むを得ないの用法に触れてないものもあるよな。 なので、止むを得ないをもう少し言い回し変えようとして、よんどころないのはずが誤ってやんごとなきに一票
メイドの穴で修業したのか
(返信) よしんば深謀遠慮があろうと死者を冒涜していい理由にはならんしな 今だけカネだけ自分だけって人にはこの主人公がカッコよく見えるんだろうか
なんか、コメ欄の原作既読組は今の態度がひっくり返るみたいな事を書いてるけど、まどマギのほむらちゃんみたいな事が待ってるとは到底思えないんよなぁ……。 ブルーリングを御旗に建てて裏方回すのは解らんでもないが、薄汚れた王様と同じで明らかにショボい姿の勇者を誰が支援したいと思うのか。
近鉄の全駅制覇に何年かかるんだろ…作者さんがんばって 特に行き先決めずぶらりと電車乗って気の向いた駅で降りて散歩ってのは面白そう
(返信) 無機物がなんか言ってる妄想台詞に物理で蓋してる!と台詞まともに読まず笑って流して、あれがホンモノの意思なのに思い至ってなかったので最後下水停電ナンデ!?になってた
最終回?と思ったら最終回だったのか…
一応片手で持ち上げてるときは短く持ってるし、逆に片手で長く持ってる時は持ち上げられないから足でけり上げたり斧部分が地面についてたりで細部にこだわってる気がする
両手とは
(返信) 斜め上から見下ろしたアングルの時に急に顔が平らになるな
特定のアングルで顔がまっ平になるのに慣れない