作品紹介
『鬼灯の冷徹』であの世を描いた江口夏実が、今度はこの世を怪しくおかしく描く! 大学生の真木と八重子はある日、空から降ってきた広辞苑で男がケガをする現場に遭遇する。頭から血を流しているのに救急車も警察も嫌がるこの男、何やら様子がおかしい。さらに、この男と出会って以来、真木と八重子には妙なものが見えるようになり——。複雑怪奇なこの町は、不条理不可思議は不問につき! 深入りしすぎにはご注意を…。
最近の更新
-
8月28日
-
8月7日
-
7月30日
コメント投稿
神だからどんな悪事でも関係ない?
って感想になるとこまで想定済みか…