作品紹介
龍馬が薩長同盟を仲介し、新撰組が御用改め、薩摩が英国に喧嘩を売った時代、幕末。その激動の歴史のド真ん中にひっそりと隠れて、しっかりと「仕事」をした男がいた。彼は「愛国者」か「裏切り者」か。『ハコヅメ』の作者が「日本警察の父」を描く、超本格幕末史コメディ!
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7月10日
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7月3日
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6月25日
作品情報
- キャラクター
- 各話あらすじ
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川路利良薩摩藩士 何ごともそつなくこなす 裏を読むことにたけており情報線が得意 のちに日本の近代警察をつくる
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西郷隆盛薩摩藩士 正直な性格で役人としては評価が低いものの、裏表のない性格は使者としての資質が高い
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島津斉彬薩摩藩主 賢公とされ薩摩藩士たちから慕われる
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てか長距離狙撃なのに『川路が撃った』ってはっきり記録に残っているのがむしろ不思議
いや近いにも程があるよなあ!?
しかし主人公の晴れ舞台が来るまで113話もかかるとは
西瓜売り決死隊とか史実ベースで十分面白いのに
それはそれとして討つね…