作者: 青樹糸怱(著),蜜乃雫(原作),青井レミ(キャラクター原案),乙女ドルチェ・コミックス(発行)
タグ:
[複数選択] [編集]
マイリストに追加
マイリストに追加すると、この作品の更新が簡単に確認できます。

作品紹介全表示

『花蜜ロマンス~不機嫌な貴公子に愛されて~』が無料連載に登場!毎週更新! 全3回。

「“花を売る”とはどういうことか教えてやろう」無垢な蕾は淫らに開かされて…

「ここはどんな花びらよりも甘くて美しいな」。育ての親から命じられ、<花を売る>ために夜の街へと放り出されたエフラシア。その言葉の意味を知らぬまま、健気に道行く人に声をかけ続け襲われそうになったところを、通りすがりの伯爵・テオドールに助けられる。育ての家にも居場所がなくなったエフラシアは彼の屋敷に身を寄せることに。そこで昼は淑女修行に励み、夜はテオドールの甘い教育を施される。熱くささやかれ、夜ごと淫らに翻弄される…。花の香りのように身も心も包みこまれ、その悦びに抗えない。テオドールには婚約者がいるのに……。

最近の更新

  • 2019年2月6日
    2019/2/6更新
  • 2019年1月30日
    2019/1/30更新
  • 2019年1月23日
    2019/1/23更新

コメント投稿

200
※投稿の注意
※作品に関係のないコメント・他者への誹謗中傷・その他不適切なコメントは削除・規制対象となりますのでご注意ください。
コメントはまだありません。

急上昇 一覧

【面倒事は徹底回避、目立たず楽に効率重視、悠々自適に生きる!...
ドラゴン娘として異世界に転生したクロイ。 邪な欲望満ちる異...
日銭を稼いで生きる戸籍を持たない兄弟。科挙で成り上がる野望を...
「ハズレ属性」と判断され辺境へ追放された公爵令嬢シルヴィア。...
ZUN自らが筆を執り綴る、お酒にまつわる不可思議な物語。 東...

最新コメント 一覧

(返信) 元祖はアニメ「聖戦士ダンバイン」のドレイクかね?彼は野心のためにショウらを召喚したけどアホではなかった(なんなら彼の知略の前に主人公陣営は押されっぱなし)し、懐の深さもあった(戦死したトッドに敬意を表して、彼の故郷だったボストンは戦火に巻き込まないよう配慮したなど)が
悪いやつが画策してるシーンなのにちょっとワクワクしてる、というのも人たらしの成せる技か
でもやんごとなきご家庭の事情により夏にお休みを頂いていた可能性もある訳だろ?
やむをえない やんごとない よんどころない 日本語ムズカシーデスネー
やんごとなき、止むこと無しから転じて高貴(で絶えることのない)の意味が強くなって、辞書と解説によっては止むを得ないの用法に触れてないものもあるよな。 なので、止むを得ないをもう少し言い回し変えようとして、よんどころないのはずが誤ってやんごとなきに一票
メイドの穴で修業したのか
(返信) よしんば深謀遠慮があろうと死者を冒涜していい理由にはならんしな 今だけカネだけ自分だけって人にはこの主人公がカッコよく見えるんだろうか
なんか、コメ欄の原作既読組は今の態度がひっくり返るみたいな事を書いてるけど、まどマギのほむらちゃんみたいな事が待ってるとは到底思えないんよなぁ……。 ブルーリングを御旗に建てて裏方回すのは解らんでもないが、薄汚れた王様と同じで明らかにショボい姿の勇者を誰が支援したいと思うのか。
近鉄の全駅制覇に何年かかるんだろ…作者さんがんばって 特に行き先決めずぶらりと電車乗って気の向いた駅で降りて散歩ってのは面白そう
(返信) 無機物がなんか言ってる妄想台詞に物理で蓋してる!と台詞まともに読まず笑って流して、あれがホンモノの意思なのに思い至ってなかったので最後下水停電ナンデ!?になってた
最終回?と思ったら最終回だったのか…
一応片手で持ち上げてるときは短く持ってるし、逆に片手で長く持ってる時は持ち上げられないから足でけり上げたり斧部分が地面についてたりで細部にこだわってる気がする
両手とは
(返信) 斜め上から見下ろしたアングルの時に急に顔が平らになるな
特定のアングルで顔がまっ平になるのに慣れない