作者: 佐島 勤(原作) 蒼和 伸(作画) 石田可奈(キャラクターデザイン)
タグ:
[複数選択] [編集]
マイリストに追加
マイリストに追加すると、この作品の更新が簡単に確認できます。

作品紹介全表示

二〇九七年三月。司波達也は深雪と水波を伴って沖縄を訪れる。 四葉家として式典に出席する――というのは表向きで、真の目的は独立魔装大隊としてあるテロリストを捕縛することだった。 しかし、沖縄にはあずさや服部ら先輩たちも卒業旅行に訪れていたうえ、ほのかと雫もバカンスを過ごしていた。 さらに、達也の協力者として現れたのは横浜事変で因のある大亜連合の面々で……。 南国を舞台に、メンバー入り乱れての大捕物が始まる!

最近の更新全表示

コメント投稿

200
※投稿の注意
※作品に関係のないコメント・他者への誹謗中傷・その他不適切なコメントは削除・規制対象となりますのでご注意ください。
コメントはまだありません。

急上昇 一覧

セッ〇スモンスター爆誕!! 〈ギフト〉と呼ばれる才能によって...
人外×孤独な少女の恋物語。 「傷モノの娘だ。ちょうどよい」そ...
もし、誰かと生まれ変わって人生が送れるとしたら、あなたは誰に...
数学×爆笑キャンパスライフ!「重要参考人探偵」「さんすくみ」...
学術研究の舞台は…魔界!? レッツ異種族コミュニケーション!...

最新コメント 一覧

(返信) 7ページと8ページは完全に終わる寸前にやる回想。
(返信) 分かる
なんかこの戦いが終わったら打ち切られそうな雰囲気が出てきてないか
(返信) 京都市は1人あたりの年間パン消費量が全都道府県庁所在地でダントツらしい 神戸や横浜の方が多そうなイメージあるので意外
この作者は今作にせよやせましょうにせよ企画が先にあると色々狭まっちゃうのがなあ フリーダムにやってもらうのが一番面白いんだけど、基本的に漫画描きたくない人なので企画先行で尻突かれないとあまり描かないというジレンマ
気持ち悪い関係や。異世界ならまだしも、現代でこれはちょっと受け入れられんな〜
セリフの多い回は面白すぎて1分で読み終わってしまう。
まーたハーレム要員か この作品でハーレム要員増やしても意味なくない?
話の軸が閔妃や西太后になっちゃってるのがなあ 三人娘がわちゃわちゃやってるのを見たいのに
面白くなって来た