作者: ささみりせ(漫画) 蓮水涼(原作)
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お転婆な皇妃リーシアは、幼なじみの第一王子ギーゼルベルトと結婚するも、三ヶ月経っても“白い結婚”のまま。 兄殺しの黒い噂を持つ彼との関係に悩む中、ある日不思議な茶葉を飲み、5歳の姿になってしまう! 突然現れた5歳の彼女を「隠し子」だと勘違いしたギーゼルベルトは怒りに任せ、存在しない“父親さがし”を始めてしまい――!?

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まぁよくある武者修行でしばらく退場フェーズを潰して なぜか着いていって悲壮感の欠片もない珍しい展開もアリか?
ネトゲ廃人女だらけのハーレム マンガだからリアルでも可愛いのが救い
有能な傭兵らしく徹底した合理主義なように見えて意外とバトルジャンキーな面もあるんだよなジグさん
別に目新しいところは無い出だしだけど次の話も読みたくなるのはベテランの技なのかな
とうとう性別の壁まで超えやがったのか 引き延ばすにしたってもう少しましなネタ思いつかなかったのかよ ええ加減飽きたよこの性欲魔人
猿はもう出てこないのかよ
迫る脅威に対して内ゲバで争う展開すんのはいいけど仮に無残に死んだところで対してスカッとしない小物に負のご都合主義でダラダラ長引かせ過ぎ
本当に怖いのは人間ってやつをやりたいんだろうけど、こいつ人語喋れるだけでやってることは猿とあんま変わんないよな
猿「出番まだっすか?」
思春期に父親と叔父さんのホ○プレイを見てしまって男性不信になり百合に目覚めた月姉の物語が始まります
なにこのマンガ、面白すぎへん?