作者: バロン吉元(Baron Yoshimoto),山田参助(Sansuke Yamada)
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今後5年間で最も急速かつ国際的に再評価が進む作家の一人とされるバロン吉元。60〜70年代の劇画全盛期を築き、政治、経済、芸能など各方面に多大なインパクトを与えてきた巨匠の膨大なアートワークの中から、特に重要な劇画作品や関連テキストを公開していきます。先行世代にとっては懐かしく若い世代にとっては今こそ新しい魅力を再発見し、劇画を「レアグルーヴ」として捉え直す試みです。ご注目ください。

人気漫画家・山田参助が最大級のリスペクトを込めてセレクトした約500点を収録!
バロン吉元初画集「バロン吉元 画侠伝」3月17日発売予定!!

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    '17/09/21 UPDATE
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  • 2017年4月1日
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  • 2017年3月6日
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最新コメント 一覧

摘まめるじゃなく握れるほどの長さだもんな
乳首の長さがキモすぎる
初登場時はメインヒロイン完全に食ってるだろと思ったけど 乳首と性格のせいでヒロインポイントダダ下がりや!
エロじゃなくバカが突き抜ける漫画になるとはw
今週の勢い凄いな
なので令嬢の皆様を一切怪我させずに目的地までお連れするために完全に過剰戦力な女騎士が動員されてダンジョンpがウハウハ…という図式なわけですね
(返信) いやぁ、お貴族令嬢様方は無理やろな。 体力気力は無論、端から自分で制覇するって考え自体が無いだろうし、単独ですら数日掛かりの青息吐息のコースをエスコートするのも現実的じゃ無いワケでw
(返信) んなこた知ってるけど、今回のは完全獣化だからな? みんなかなり元の生物そのまんまの見た目になるわけで その中で色も見た目も形も一切ラーテル要素ないのはどうなのよって話
(返信) 最初から、ラーテルらしさは無かったよ。 でも大人気。
社畜根性ばか正直学習能力ゼロな主人公 気持ち悪いしか言いようがない
予想通り 想像を超えてこなかった
無理やりスカッとさせたいが為のすげー雑なしょうもないオチでつまらんかった てっきり元カレに正面から言い合いしてスッキリ区切りつけるもんだと思ってたから拍子抜けしたわ
特になろうカクヨム原作なんかはコンテストの上位入賞で書籍化を餌にしてるから、コンテストそのものが小粒しか集まらなかった場合「まったく後見する気ないけど公約で仕方ないからマンガ化」のパターンが普通に起こる媒体なんだよね
(返信) 出版がきっちり力を入れたり予想外の化学反応で面白くなったのを褒めることはあっても作画が悪いってのは原作信者の贔屓目ってケースがあるからねぇ 実力ある作画あてがってヒットしてる作品ある以上は、選考した出版からその程度の作画でいい原作と見なされてるのが本質っしょ
面白さの責任はどちらにあるか、それは原作も読まないと分からんわな 残念な原作を絵師が面白くする事も、またその逆もあり得る 両者残念な事もあるだろうし、その逆もある
専業副業の違いは出るけど原作ある作品の面白さの責任まで作画のせいにするのは絵師ガチャとか言い出すカスくらいよ
まだ生きてたのかよ 仕事上面倒をいつまでも引き延ばすことなく 打ち切ったほうがよかったろ
この2人の関係なんなんだって改めて突っ込みたくなった
キザな言動を見聞きしたときにむず痒くなるって感覚あるじゃん? だからカリスマって存在の俺自信がお客さんをむず痒くさせてしまっていたってのを 自宅に帰ってから気づいてしまったってネタなんじゃないかって思った カリスマって要素だけ抜き出して美容師の定番セリフと絡めたと考えれば一応成立してる気はする
疾くを「とく」と読まないのは結構お洒落なのかも知れない。 てか、この口調だと「とく」の方が違和感無いんよなぁ………。