作者: 相原民人
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著者相原民人は、実はマンガ家相原コージの息子。 父のようにマンガ家を目指していたがうまくいかない…。
そんな中、ある一杯のコーヒーを飲んだことで、その味に衝撃を受け、バリスタを目指すことに!
このお話は、どこにでもいそうな一人の青年の煩悶と、夢の実現へ受けて仲間たちと悪戦苦闘する青春実録である。

◆著者プロフィール
相原 民人
LIGHT UP COFFEEオーナーバリスタ。1992年生まれ。日本大学芸術学部デザイン学科卒。2012年、オスロ発のカフェ「Fglen tokyo」で飲んだ浅煎りのコーヒーに衝撃を受け独学でコーヒーの勉強を始める。当時アルバイトをしていたカフェのスタッフと、スペシャルティコーヒーの魅力を広めることを目的としたコーヒー啓蒙グループ「COFFEE GEAR」を結成。2014年7月「COFFEE GEAR」のメンバー川野に誘われ、吉祥寺に「LIGHT UP COFFEE」をオープン。2016年に京都に2号店、2017年には下北沢に3号店をオープン。消費者にとっても生産者にとってもよりよいコーヒー文化を作るをコンセプトに、コーヒーの魅力を伝...

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  • 2019年3月1日
    最終更新日:2019/3/1
  • 2019年2月1日
    最終更新日:2019/2/1
  • 2019年1月4日
    最終更新日:2019/1/4
  • 2018年12月7日
    最終更新日:2018/12/7
  • 2018年11月2日
    最終更新日:2018/11/2
  • 2018年10月5日
    最終更新日:2018/10/5
  • 2018年9月7日
    最終更新日:2018/9/7
  • 2018年8月3日
    最終更新日:2018/8/3
  • 2018年7月6日
    最終更新日:2018/7/6
  • 2018年6月1日
    最終更新日:2018/6/1
  • 2018年5月4日
    最終更新日:2018/5/4
  • 2018年4月6日
    最終更新日:2018/4/6
  • 2018年3月2日
    最終更新日:2018/3/2
  • 2018年2月2日
    最終更新日:2018/2/2

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相原コージの息子という立場に惹かれて読んだけど、自力で店を出して拡大し続けられてる理由がわかる。この店のコーヒー飲んでみたい。

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少年ジャンプ+、カドコミ、ニコニコ漫画など多くのサイトに対応しています。

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最新コメント 一覧

まあまあ面白いかな?と思って読んでたけど、孤児が全員あっという間に従順になってしまったところでアレ?と思い、デカいトラブルを描写省略であっという間に片づけてしまったところで、これ実はキツいやつなのでは…という感じになってきた。こっから先あとやることってトラブルのインフレしかなくない?
才能ある部分を使いこなせずワナビな部分だけが前面に出てしまいましたね。FUJIMOTO的な絵柄で読み切り描いてた人がFUJIMOTO的な国民的漫画と設定モロ被りなネーム持ってきた時点で修正してあげるべきだった気がするなぁ。後半はそこから離れようとしてただ支離滅裂にふざけてるだけ。作者さん(と編集さん...
ウリボーならぬ獰猛って韻踏めてんのかこれ?
シベのアホイーヌ感ほんとすこw
犬連れてライブ出りゃいいじゃんてのは適当過ぎるか?
独学で魔道具扱う天才キャラになっててワロタw
こういう時ニマニマしないフルパってええなと思う
124話読もうとしたら「配信停止」になってるかもだと・・・なんでや。
よく聞く戦時中と慰安婦の関係に通ずる生々しくも自然的な理由を描くとは思わなんだ