作者: Pikomaro
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【人嫌い人間×物の記憶を視る付喪神】バディが贈るハートウォーミングストーリー。

西荻窪にある骨董品店「九十九商店」。そこでは、かつて人に裏切られた経験から誰も信用できなくなった男・史と、謎の少年・ましろが暮らしている。
ましろの正体は文房具「水滴」の付喪神であり、彼の「骨董品の“記憶”を視る能力」で二人は来店する人々の悩みを解決するのだった――。
今日も店には“曰く付き”の品が持ち込まれる。
少し不思議で、心あたたまるアンティークの世界へようこそ。

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  • 2025年11月24日
    2025/11/24更新
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更年期ババアの解像度高め
絵は好き
ストーリーがちょっと物足りないかも
穏やかなのも好きだけど

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なんか終わるの決まったかのようなコメントちょいちょい見るが何を根拠に言ってんだ?
膳所から京大って1時間も掛かるかな 家から膳所の駅まで遠いのかな
滋賀のおはなしなのか。 初めて読んだのが最新話で京大の話ですわ。
(返信) 本誌完結ですか 情報ありがとうございます 残り安心して読めそうです (大団円を信じている)
情報量多いな 前回からエマの明るい病み具合がなんかいいアクセントになってる
各々ハッピーエンド…まではいかなくてもなんとなく好転してる感じ 終わりそうな気配とも言えるが…?
起承転結で言うところの「転」かな 何か面白くなってきた
青年の記憶が作られた偽物の記憶だったてことけ?
第2話でルファス「其方ほどの者を忘れるなど余がどうかしていた 大儀であった」の 次の小さい1コマなんだけど、ディーナが微笑んでるのいいよね
前もだけどなんかバカでかい時間の流れをうまく切り取って書くのがうまいんだよな。いつかオリジナルで戦記物とかSF書いてくれんかな。これもオリジナルみたいなもんだけど。
まあ面白いんだけど この章ちょっと迷走してない?と思ってたら 1話で終わりよければ全て良しな気分にさせよったw
半グレにしてもハーキンにしても気ままなセカンドライフは遅れてないな
まぁブスには見えないのにブスとして見てるし主人公が最初から嫌いに行ってるせいで頭がおかしいやつにしか見えないよ
現実でも正直微妙な個性的な顔のアイドルもいるし人の美的感覚って判らないよな
どんどんしょうもない人間のやり取りが増えてくるんだろうか?
プルツーみたいになる感じ?