作者: 柳広司 (原作) 回鐘たまき (漫画)
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1925年「治安維持法」が制定。マルクス主義者などの反体制的思想を持つものが対象となり、日本の空気は軍国主義一色に染まろうとしていた。プロレタリア作家活動を続ける小林多喜二は、次回作のテーマに過酷な労働現場とされた「蟹工船」を選び取材を開始する。思想犯を取り締まる特別高等警察(特高)のクロサキは多喜二の動きを掴み、二人のスパイを遣わすのだが…。

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最新コメント 一覧

優秀
防具屋のお姉さんだって十分でかいのに…
渡して確かめてみないと分からないだろう
強化人間かカレンデバイスみたいになるんかな?
(返信) 彼岸島だよ!血に飢えている描写だよ!
やめるな嫌いになりたくはない
やめるな好きになってしまっている
男同士でもあわせっこはできる! 兜合わせ
更新きた
自分の全存在を対価にやり直しの提供とか愛がデカい! (時間の巻き戻しというより実質別の並行世界の創出かもしれんけど) 主席のキープも七曜推薦に応えるのも努力の根源が無性の愛過ぎる …いや、さらっと髪の性癖暴露してる辺り思うところはあったのか……?
わっっっっっるい顔してんなぁ!
だ、団長さんのエッチー!
ラストシーンはデートスポット爆誕かなあ
もしやケーラとウルの話から恋愛成就のスポットになったとか!?
この作品好きなんだけどね… もうちょっと更新早めてほしい
前のはゴミ掃除で小銭集めとか地味なのがよかったんだけど なんだかよくある感じになってしまったな
第一部は売上不振で打切りじゃなくて 作画がギブアップだったの?
続きを読みたい作品だったから楽しみ!
おいどん!
一話目冒頭のオリアナは二週目と思ってるみたいだけどヴィンセントらしきモノローグで「君に何度でも会いに行く」って言ってるし、その後の回想ではヴィンセントに記憶あるみたいだし、 これ実際は何週目なんだろな
作画の人ほんとありがとうとしか言えないわ
漫画の絵が良すぎる