作者: 倉田よしみ (漫画) あべ善太 (原案) 福田幸江 (シナリオ)
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”料理道”は果てしない ─── 伊橋、新たな食文化に触れる、全国“美味”行脚へ!

東京の『藤村』『桜花楼』『SAKURA』『割烹飯塚』、京都の『さんたか』…様々な店での修業を経て、今は神楽坂の料理店『楽庵』の雇われ店長の伊橋悟。
しかし、料理の道に終わり無し!
料理評論家の山賀、『楽庵』オーナー・拝島に後押しされ、未だ見ぬ食文化に触れるべく、全国行脚に出ることに!!
美味しいものを見つけたら『楽庵』へ送るという「愛の美食宅配人」の使命を背負い、伊橋が最初に向かった地は、北陸最大の街・金沢!

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魔物だらけの異世界だって 2回目ならチョー余裕!?

最新コメント 一覧

基本的には戦争は悲惨だと言う話の中に、たまに青春を懐古するような思い出話が混じるのが独特だね。 この原作は1985年ごろのロシアと言うかソビエト連合で刊行され、2015年には著者がノーベル文学賞を貰ってる。 本人はウクライナとベラルーシとロシアに家があるものの現在はドイツで療養生活みたいだ。 作中...
そういえば、この漫画って朝日新聞に紹介されてたな
会えなかった分の取り返しのつかない時間が罰だったと思えばまあ… 本人がそう感じてる描写とかは欲しかったけどな。 なにはともあれ完結おめでとう。
たまにはご都合ハピエンがあったって良いんじゃないか
ブルーリボンって装備するとそこに着くんだ……。
DEKAI PAI
SUGOI DEKAI
貞子以上の感染力!
おおおおおおおい連載に気づいて単行本作者買いしたのに次の話で打ち切りエンドとかマジかよw
俺からの戦いはこれからだend。。。
唐突に打ち切り
もっと、持ち味のギャグに振ればよかったのに…
え、終わんの!? 打ち切るにしても、この設定で正体バレエピソードすらやる暇無いとはもったいないなあ
打ち切りかよぉ~・・・クソ面白かったです!!!!
(返信) もうそれは猫なんよ
(返信) 身近に小さい子がいるかどうかで、そこいらの感覚が違うんだろうね。 子供は液体で砂袋。
(返信) ダークサモナー好きだけど、あれは結構直接的すぎるから、そういうの求めるなら違うと思う。
(返信) とってもやりたいけどみんなとの関係を終わらせるのがわかってるから我慢してると巻末おまけ漫画であったような…。 異世界編?入ってから読まなくなったのでそれ以前の巻のはずだ。 初期の構想通り、母親倒して終わりで良かったのにな。
肛門周りまでしっかり刺青入れられてるの尊厳破壊過ぎる 忘れてたがそういえば居たな央菜…政府連中が殺しに行ってないのは分身という情報が伝わってないのかな?
お年玉が空は今までで一番カスな嘘だな。 堤防を固めるために桜を植えるのは昔は本当だったけれど、今の工法の堤防だと逆に根が堤防を弱らせる事になってしまって国交省は強く反対してる。 でも昔ながらの風景を守りたくて科学や技術を理解しない田舎の名士は「嘘だ!次の工事も桜を植えるんだ!」って反発してる。 ...
木の酒はファンタジーだ次回から傭兵仕事再開かなあ