作者: 木城ゆきと
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機甲術の四長老の1人オースタッドは、火星統一と火星大帝国マウォルスの復興を企てる。ついに機甲術の門をくぐった陽子とエーリカは、太陽系を巻き込む激動の嵐の時代を生きることになるのだった。

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金言に目をまんまるくしてる陽子が最高に尊い
記憶がフェードアウトしてなけりゃ現代編では陰気なハゲや金髪オカッパらと対峙してたのは覚えてるハズ
因縁ありげに登場した連中の詳細を過去編で掘り下げてるわけで
むしろ話はやっと現代編と地続きな部分まで進んだんだ…

時代が遡ってアクションが格闘寄りになった事への評価は各人の好み次第だが(私は大好き)
ここで機甲術の基礎を見とけば現代編での発展形の機甲振道がどういうモンかっていう種明かしにもなると思う
火星戦記の主役はほとんどエーリカだったのでガリィの話をはさみにくかった、という気がする。
この機甲術戦記の主役は陽子に戻ってきた感があるので、ガリィの話も進展するんじゃないかな、と期待してる。
おもろいんだけどいつのまにかフェードアウトした火星戦記の現代編の続きやってほしいんだが…
火の鳥みたいに現代編・過去編交互にやるつもりが、過去編のほうが面白くなっちゃったかんじかなぁ
銃夢だ懐かしい

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最新コメント 一覧

いいざまぁ系だったわ
言葉が通じるだけで話し合いができるんだったら いじめも喧嘩も戦争も起きないわな
"お花畑"ってそんなもんでしょ 話の通じる内輪相手の内政では有能だったって感じで
言葉が通じるなら話し合いができるはずレベルの事しか考えてなかったんかい 失敗した場合の事何にも考えてないとかあるか? 交渉しようとか言い出した宰相が? ツッコミどこしかない
可哀想なのと下半身がクモなのは(抜けない)
生命力を射すことになるのでは…? それはともかく成長さすなー
おお、これは完全に突き抜けてますねぇ… 久しぶりに読んだけど、目の描き方がちょっとアレになってるな かわいいどんぐり眼が特徴的な人だったのに
AIで生成したときのミスみたいなレベルでほうきがスカートを突き抜けてるような?
このご祭神?大将としのぶちゃんには姿見せないのよね
もちづきさんといい今日豆腐ネタの漫画多いな 10月2日が豆腐の日だからかと思ったけど、少なくとものぶは雑誌掲載は結構前なので関係ないか
潔癖症っていうネガティブ要素で他人を振り回すマイナススタートだったから、確かに読者的にはこれと言って好感度稼ぐような部分もなかったかもね 題材的には仕方ないけど
敵にも女性超人出てきたし、こっちも女かもしれん 当時はシベリアの突風少女だったOKANとか
まさかまたフェニックスが!?
1話見返したら主人公が小柄なのもあるけどベッドとテーブルむっちゃでけえなw もしやこれは、そのうちベッドを二人で使うという高度な伏線なのか!?
3話になっていきなり乳首大盤振る舞い