作品紹介
夫婦で漫画家。
妻は眩い光を浴び、夫は影に沈んでいた――。
売れること、売れないこと。
支えること、支えられること。
お互いの“今できないこと”を引き受けて、生きる。
実録系漫画の鬼才・桜壱バーゲンが描いた、はじめての夫婦愛。
夫婦で漫画家。
妻は眩い光を浴び、夫は影に沈んでいた――。
売れること、売れないこと。
支えること、支えられること。
お互いの“今できないこと”を引き受けて、生きる。
実録系漫画の鬼才・桜壱バーゲンが描いた、はじめての夫婦愛。
コメント投稿
つーかこっちはこっちで王道じゃない?
桜壱の漫画は情報量が多すぎるなぁ、と。文字も画面もキャラの表情も。
絵がシンプルだから量産もできてるし
シンプルな絵でたまにホロっと来るような話も描けたりする
女編集者からもそんな指摘があったがセンスが完全に時代遅れのおっさん
俺には意味が分からないw
いいアイデアを思いついて後からどんどん付け足していったらコレジャナイになっちゃうパターン