作品紹介
『いぬまるだしっ』『トマトイプ―のリコピン』の大石浩二先生が描く新連載!
おじさんにとって、令和の世は生きづらい。上司からは理不尽な扱いを受けながら、部下にはハラスメントしないように人一倍気を遣う。頑張らなきゃいけないのに、なんだかいつも体が痛い。
「体力も気力も行動力も、情熱もない…」
絶望するおじさんの前に突如、謎のおもちゃ・ウーピンが現れた。
「おじさんの凄さをもっとみんなに知ってもらわなきゃ!」
ウーピンが魔法のレトロ玩具でおじさんに厳しい日本社会を変えていく!
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公開日が9月1日で関東大震災の日なのは合わせたんだろうなあ
主人公と同年齢と考えたら45歳。37年ぶりにあう、ということで分かれたのは8歳の時。1989年=SFC発売延期
88年12月 FC グラディウスⅡ発売
昭和64年1月7日引っ越し 1989年1月7日
平成7年 14歳=1995年に逝去
12月発売のソフトを1月に借りパクはなかなかギルティだな
14歳ってお前、、、
食生活を支える役割を負っているだけの社会的評価は受けてる
逆に重要度が低い企業の、更に閑職なら社会からの評価も厳しくなるわな
あとセカンドキャリアが厳しいって、少なくとも過去には結果残してるってだけで金になるかは今需要に応えられてるかで別問題だろ
だから講演会とか指導者とか経験が必要とされてる分野から需要はあるし、適応できない奴がそのポジション争いに負けてるだけ