作者: 佑元セイラ(漫画) / 七沢ゆきの(富士見L文庫)(原作) / 春野薫久(キャラクター原案)
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両親を失い、財産も奪われ、『廃屋令嬢』と笑われながらも、誇りだけは失わず生きてきた令嬢・雛。彼女のもとに、冷酷で美貌の実業家・鷹が現れる。自らの復讐のため、家柄を利用させろと契約婚を申し出る鷹に、雛はある願いの成就を条件として、名ばかりの花嫁となることを受け入れた。

敵の多い鷹との生活でも、雛は両親から継いだ教養と感性で困難を切り抜ける。
彼女の仕立てた服の噂が社交界に広まると、鷹の事業の助けにも繋がった。雛の賢明な生き方は、凍っていた鷹の心も少しずつ変えていって――。

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おぱーい! なわけだが何かあまり嬉しくないな…
とりあえず胸元は隠そうぜ
味方の情報を遮断したり半敵対的態度をとるFBIに昭和味を感じる。 まあ今もそうなんかもしれんけど。
元々殺戮というより殺すという行動に愉悦を感じていただけな気がするし…性癖の扉を開くだけな気がしないでもない
解き放つといっても、技は今まで散々出してて身体能力はあくまで普通の人間ベースっぽいのにこれからどうパワーアップするんだろう 魅せ方が楽しみ
なんでコイツは詳しいんだろう?
人じゃなくてゴミ処分しただけじゃね?
(返信) 原作者の過去のインタビューとかを読んだけど結局えげつないNTRで脳破壊する事しか考えてなかったっぽいな。 短編なら一発屋的な作風でも通用したんだろうけど百話以上の超長編でやるには力量が全く足りなかったし、単話課金の連載でやったのはあまりに悪辣と言わざるを得ない。
100歩譲ってNTRまでは話としてはわかるんだけど最後浮気を無視した進行なのがね。 さくらが浮気した以上、全部誤解でしたで済む話ではないはずなんだけどなんかあっさりと許されたみたいになってるので物語としてすごく不完全燃焼感を感じますね。
読んでみたがこの主人公の家族たちって利用して上前刎ねて虐げる分かり易い毒家族と違って外面が良くしかも自分のウソを自分で信じ込んじゃってる?ようなところがある分更に質が悪いな; 最初の二話がストレス凄かった脱落した読者多そう そこを乗り越えたら悪くない作品だっただけに勿体ないと思った
ふきだしの無い、かぐやが喋ってないときの顔がヤッチョを彷彿とさせて涙でてくらぁ…
公式の後日談みたいなもんだからなぁこれ...
暑さ&ダッシュの汗だくで氷水2杯飲んでこの量の味噌カツ定食は中々強靱な胃袋だゾw
魔王が眼鏡をかけたら遮断みたいのなら害がない気がする
(返信) 普通に長期休載してるだけでくらげが最新だよ マンガボックスは分割してるから話数多いだけでくらげの最新数話は載ってない
なんか・・・いつしか更新を見なくなったと思って検索したら今年の1月30日で途絶えてんだけど・・・マンガボックスで最新話までやってるらしいけどPCじゃ読めなかった。 こういうのってお知らせとかないのかな・・・掲載誌変わっても続けて読める漫画と見失う漫画があるな・・・
ヒェッ…バーサーカーモードやん…